なんとなく
まだ先がありそうだ。僕が唯一さけていた不耕起。でも実は多年草栽培で8年間の実績がある。多年草の稲だから耕すはずもない。問題は時期である。それを克服する術は何だろうか。凄まじい程の多収が無施肥で実現できる。秋落ちの観測そのものが根底から覆させる。知ってるさ。しかしどうすれば?稲の自然発芽に任せれば4月1日に10cmの成長をする。確実にウンカにやられる。初年度がそうだった。そこなんだ。どうするか。。考えるのが楽しみだ。
Agriculture considered by photographers. 写真家の考える農業 環境共生活動
Casa Blanca Biodiversity Farm Lab. カーサ ブランカ生物多様性農業ラボラトリー
Yoshiro Shinkawa 新川 芳朗