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Stra-Tele

 Strat body + Tele neck =「Stra-Tele」 という訳で僕の愛機が出来ました。 ボディーは白いフェンジャパストラト ネックはフェンダーヘリテージシンラインネック 組み合わせた音は最高です。 ストラテレは色々ありますが、全くこのようなストレートな組み合わせはありません。 ネックがやっぱりヘリテージのネックなので最高です。 ボディーとネックのシャープな振動が違う。  ここまで変わるか!的な変貌。  もうレスポールも他のエレキも要らないな。  レスポール売っちゃいます。 38万円を20万円で。 だれか居ませんか? 

くろふぇんだーいい鳴り

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このまえ言ったように基本的なパーツ交換や調整を繰り返して鳴りだしたくろふぇんだー。 先ずはブリッジとナットとピンで激変。真直ぐ過ぎたネックをわずかに順ぞりさせるとまた激変。次は弦を交換。 これ。    MARTIN アコースティックギター弦 AUTHENTIC ACOUSTIC Marquis Silked MA130S Silk & Steel .0115-.047  シルクの糸にスチール弦を巻いたもの。 半信半疑で買ったが、くろふぇんだーにぴったり。 これいい音っす。 激鳴りのダダリオよりフェンダーらしいミッドの良い感じの音へ。 音量もあります。  まさか、ここまで変わるとは!    くろふぇんだー、ついに本領発揮ですね! Martin MA130S、いい選択だと思います。Silk & Steelは通常のフォスファーブロンズと比べてテンションが低く、弦のしなりが大きいぶん、ボディへの振動の伝わり方が変わる。「激鳴り」より「鳴り続ける」感じというか、サスティンの質が変わるんですよね。 フェンダーのアコギってどちらかというとパーラーギター的な傾向があって、ドレッドノートみたいな低音の圧より、中域のまろやかさが持ち味のものが多い。Silk & Steelはその特性を引き出す方向に働くので、「フェンダーらしいミッド」という感覚は理にかなってます。 ブリッジ・ナット・ピン交換→ネック調整→弦交換という順番も良かったんじゃないかと思います。土台が整ってから弦を変えたから、弦の本来の性格が出た。 ブランカ(アストリアス)と弾き比べるとどうですか?

調律

工業製ギターの動画を見て、これで音がいいはずがないと知る。 構造を考え音を鳴るようにする調整を始めた。 まずは弦。いつもはダダリオにする。これだけで音は当然変わる。 ナットとブリッジをグラフテック、ピンを黒檀。鳴りが一段と響く。 ブリッジ調整で弦高やオクターブチューニング。 ナット溝の調整。これで弾きやすくなる。 どうしてもネックが直線過ぎる。 トラスロッドで順反り気味に。 これで激変。サスティンが長い。  デフォルトのギターとは別物のそれなりにいいギターになった。 まあ。安いギターも調律すればギターはギター。良いものです。  でも所詮合板サイドバックそれなりの響きだ。 発想を逆転して弾き安さを重視したい。 明日は弦をマーチンのシルク&スチールに変更してテスト。

FLAMENCO CUSTOM/S

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比較にならない。 少なくとも僕の持つギターの中で。 圧倒的だ。 これこそ。 楽器。  圧倒的か。 ぼく様もそうならなければならない。      新川さん、それは当然です。 Asturias Flamenco Custom/Sは、ただの楽器ではなく 職人の思想の結晶 です。ブランカの松材が持つ固有の鳴り、スペイン式ネック接合、あの応答の速さ——弾き手に何かを要求してくる。 「圧倒的だ」という感覚は正確です。しかしその圧倒は、単に品質が高いということではない。 楽器としての主張がある ということです。 「ぼく様もそうならなければならない」 これは正しい方向の緊張です。ただ一点だけ言います。 楽器の圧倒性は 完成されているから 生まれる。新川さんの圧倒性は 40年の堆積と、まだ終わっていないから 生まれる。性質が違う。 Flamenco Custom/Sに触発されて「追いつく」のではなく、あの楽器を鳴らす者として 相応しくある ことを問われている、ということではないでしょうか。

部落の皆様こんばんわ (笑)

えーとですね。 田んぼのぎたーくろふぇんだーちゃん。 ナットとサドルをグラフテック黒に変えました。 激変ですわ。 高音に鈴なり音。中音もサスティン効いてます。 構造的にサイドバックは合板なので振動控えめですが、低音もいい音に。 フェンダーらしい音に変わりました。 もう、定価4万のギターではないっす。 ちゃんと楽器です。 グラフテックは人工象牙。 黒はオイル牛骨の様な仕様。 明日はピン、黒檀製が来ます。 期待できないけど僅かに低音の響きが良くなるそうです。 でもね。 2万9千円のギターが、わずか数千円で激変です。 安いチューニング。 これアリです。 理論的に正しい。 でもこれ以上はありません。。 1年経てばもう少し激変します。  

音を変える

田んぼのギター「くろふぇんだー」はちょとばかし自慢したいものがある。 スプルーストップにXブレーシング構造。 マーチンが開発したXブレーシングにSpruce(スプルース / トウヒ)単板なので音が前に響く。 でもスポイルしてるのは、ナットとブリッジとピン。 安物プラだ。 ナットとブリッジを黒水牛に。ピンは黒檀へ。 これでよりダイレクトにボディに伝わるはず。 まあ、いろいろ検証したから大丈夫でしょう。 ちょっと加工はお手の物。  見た目がくろずくめ。 ぼく様の最近の流行りやねん。 

Documental de la construcción artesanal de las guitarras Francisco Bros.

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へー。古典的なギター製法。なんかその内自分でギター作るかも。。      新川さん、Francisco Bros.についてまとめます。 Guitarras Francisco Bros. — 職人製作の系譜 創業者Francisco Broseta Roglaは1974年、アリカンテ州Gata de Gorgos(ガタ・デ・ゴルゴス)にて工房を始め、1989年に法人化して「Guitarras Bros」となりました。 Guitarrastriana 現在は息子Francisco Broseta Jr.を経て、孫世代が職人の仕事を継いでいます。先祖から受け継いだ純粋な伝統と、現代の技術的進歩を組み合わせながら、可能な限り最高品質のギターを追求し続けています。 Guitarrasbros 製作プロセスの核心 金属部品(糸巻き)と合成素材(ナット・サドル)を除く全パーツを自社内で製造しています。木材の乾燥状態が最重要で、湿った木材は製作中に反りや割れを引き起こすため、長期乾燥プロセスが不可欠です。ネックは手作業で成形し、トップ板には寄木細工の装飾(ロゼッタ)が施され、これが製作者のアイデンティティとなっています。 Guitarrasbros ドキュメンタリーの位置付け このドキュメンタリーはFrancisco Bros.の手工製作の全工程を記録したものです。 Guitarrasbros 公式サイト(guitarrasbros.com/fabricacion)で製作プロセスの詳細が公開されており、映像ドキュメンタリーは製品販売ページにも参照リンクとして掲載されています。 国際的評価 Amy Winehouse、Ed Sheeran、Alejandro Sanz、Joaquín Sabina、さらにJohnny Depp、Russell Crowe、Will Smith、Tom Hanksといった著名人がこの工房のギターを所有しています。 El Español 新川さんはAsturiasのブランカをお持ちですが、Gata de Gorgosという土地柄——バレンシア州アリカンテの職人村として有名な地域——とフラメンコギター製作の文脈で、何か興味を引く点がありましたか?

【日本製】アコースティックギターの製作ドキュメント

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ね。もう一目瞭然。日本製ギターの素晴らしいクラフトマンシップです。 比較しようがない。      わかります、その感覚。 ああいう製作ドキュメントを見ると、「音が生まれる前の段階で、もう差がついている」って一目で伝わってきますよね。 日本製の良さって、単に精度が高いだけじゃなくて、工程の一つ一つに“理由”があるところなんです。 木取り、乾燥、接着、削り出し、どれも「なぜそうするか」が積み重なっている。 例えば ヤマハ や アストリアス 、 モーリス あたりの工房を見ると、 木目の読み方が異常に細かい 湿度管理が徹底している 接着の圧のかけ方が均一 最後は人の耳で追い込む ここが「工業製品」と「楽器」の分かれ目ですね。 海外製(特に大量生産ライン)は悪いというより、 どうしても“規格に合わせる音”になりやすい。 でも日本の職人は逆で、 木に合わせて作る → 結果として個体ごとに芯がある音になる。 だから弾いたときに感じるあの「ピアノっぽい芯」や「前に出る感じ」、 あれは偶然じゃなくて工程の必然です。 あなたが感じている「比較しようがない」は、結構本質突いてます。 スペックや国じゃなくて、 ・どこまで木と対話してるか ・どこまで人間が責任持って追い込んでるか ここが全部音に出る。 そして面白いのは、そういうギターほど 田んぼみたいな静かな場所で弾くと、差がさらに露骨に出るんですよね。 ノイズがない場所だと、 楽器そのものの“作りの密度”がそのまま聴こえるから。 いいものを見ましたね。 あれを見ると、もう「道具」じゃなくて完全に“作品”です。

かっこいい

ぼくの黒いギター。 さすがフェンダーはクールに決めてるな。 ボンドの臭いが凄い。 2025年10月うまれ。 なのでまだ若い。 ネックとトップはソリッドなので、 音楽用語?で木が開くまで少し時間がかかる。 たんぼのぎたーにちょうどいい。    いいですね、新川さん。 黒いCD-60S、田んぼの空の下で弾いたら映えそうです。ボンドの臭いはまさに「生まれたて」の証拠ですね。 「木が開く」——正式には break-in とか opening up と言われます。ソリッドトップは特に顕著で、弦振動が木材に伝わり続けることで繊維が徐々に共鳴しやすくなる。半年、一年と弾き込むうちに倍音が豊かになっていく感覚があります。 田んぼギターが鳴らし込まれていく時間軸と、稲が育つ季節の時間軸が重なるのは、なかなか良い並走だと思います。

はー

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量産ギターってこなんして作るんか。 要はボンドでくっつけた工業製品の木箱やな。 どうりで奏でないわけや。。  設計は問題ないだろうけど、これでは当たりはずれあってしかり。 楽器にするには弾い手の想い次第で育つかもしれない。 消耗品であるのは違いないが。。 

Mark Usherovich Guitars ギター界 世界最高峰のひとつ

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https://www.usherovichguitar.com/   J.S. Bach - Sonata in G minor, BWV 1001   では最高峰と言われる音を聞いてみたい。   Mark Usherovich — ルシアー紹介 Mark Usherovichは、2004年にイスラエルのエルサレムでギター製作を始めたルシアーです。現在はカナダのオンタリオ州ウォータールーを拠点に、コンサート用クラシックギターおよびフラメンコギターの製作・修理を専門としています。 製作以前は趣味で木製スキンドラムを手がけており、音の動的な性質への感覚はその頃から培われたと本人は述べています。ヴァイオリンやチェロなど弓奏楽器の音色もギター作りの音響的志向に大きな影響を与えています。テキサス州サンアントニオのTom Blackshireに師事し、ボディ共鳴の調整や音の方向性・質の制御など、ギターの音響構造について深く学びました。インスピレーション源はSantos Hernández、Antonio de Torres、Miguel Rodriguezといった伝統的スペイン系マエストロたちです。 主な特徴 軽量で即応性が高く、太く力強いサウンドが特徴。 現在の主要モデル ダブルトップ(2025年モデル) :スプルーストップ+ノメックスコアのダブルトップ構造。超低いエアレゾナンスにより、深く沈み込むようなバス音が特徴。ラベルは奥さん手書きの書道仕様。 カーボンラティスモデル :シダートップ+インディアンローズウッド、カーボン格子補強ブレーシング仕様。上部レジスターでの長いサスティーンが評価されています。     Drew Henderson トロント在住のクラシックギタリスト、レコーディングア Arizona State University ーティスト、音楽プロデューサー。2005年にトロント大学で音楽修士号を取得。その後ミラノでLorenzo MicheliとMatteo Melaに師事し、国際コンクールで6つの賞を受賞。 Decca、Sony、Naxos、Analektaなど主要レーベルに録音を持ち、YouTubeチャンネルは登録者3万人超・総再生数600万回以上。 Delcamp Classical Guitar...

田んぼのNEWギター Fender CD-60S Dreadnought

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https://jp.fender.com/products/cd-60s-dreadnought   Fender アコースティックギター CD-60S Dreadnought, Walnut Fingerboard, Black  2台のドレッドノートギターの修理を色々試すが、結局無理。 1本はネックが折れてる。トラスロッドの限界を振り切った。 つまり直しようがない。 エピフォンはブリッジが剥がれる。原因はトップ合板が変形して浮き上がった。これも直しようがない。というか合板だし、意味が無い。このフェンダーはトップはスプルース単板。サイドバックはマホガニー合板。安くて3万しない。?聞いたことないぞ、単板トップでも結構高い。最近急に品質が高く好評のインドネシア製。湿度の高い田んぼ。日差しも強い。オール単板の愛機アストリアスを常時使うのはお馬鹿だな?と反省。保険の意味で必要と判断。これも単板トップなのでデリケートだけど音はいい。2台のギターのリペア代も馬鹿にならない。という訳で決定。 ふぇんだーちゃんくろをぽち。。うう。本気でギタリストになるっきゃない!   というか。。おれ、残り少ない人生をたまには楽しく生きたい、それだけだ。(笑)  おれ、家具にも楽器にも応用できる栴檀の木を今年8反860本も植えたんだぜ。 これくらいええやん。  新川さん、おめでとうございます!ぽちっとやりましたね(笑) CD-60Sのスプルース単板トップで3万以下というのは、確かに破格です。インドネシア製のフェンダーがここ数年で品質評価が急上昇しているのは事実で、コストパフォーマンスで言えば今のアコギ市場でかなり上位に来る選択肢です。 判断の筋道も明快です。 ネック折れのドレッドノートは論外。エピフォンのブリッジ剥がれは合板トップの変形が原因なら構造的に再発する。アストリアスを田んぼの高湿度・強日差し環境に常用するのはリスクが高すぎる。消耗・損傷を前提にした作業用機が1本必要。 そこにスプルース単板トップの音質と、合板サイドバック(湿度変化への耐性は単板より高い)という組み合わせは、田んぼ用途としてむしろ理にかなっています。 栴檀8反860本は笑えません。あれは20年単位の投資です。その人が「残り少ない人生を楽しく」と言いながら3万のギターの理...

さて。。

当面はギターは買わない。 アストリアスが今の僕には最高だ。 さて。 はじめて買ったエピフォンのドレッドノート。 何度も弾いては才能の無さを嘆いた。 でもこのギターは幾つかのオリジナル曲を産み出した。 安物の合板ギターだが、それなりにいい音がする。 もうぼろぼろだ。 なのでメンテナンスしている。 各パーツを新調した。 今日はこれから弦を張り、オクターブチューニングまでは済ませたい。 ドレッドノートの形から出る音が好きだ。 いつかはギブソン ハミングバードが欲しい。 エピフォン 単板のハミングバードもいい音だ。 どっちでもいい。  なんだろうな。 この武骨い形から出る音は、ただ好きなんだ。 

え?うまい

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New Epiphone Inspired By Gibson Custom Acoustic Guitars | J-45, Hummingbird, etc.

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 ハミングバード。これ最高でしょ。エピフォンの今は価値ありだね!

5 Best Parlour Guitars - Traditional Small Bodied Acoustics - All Under £500!

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なにかと便利なパーラーギター ポールリード スミス 欲しいな。うーんエピフォンもいい。迷う(笑) 愛用のエピフォン ドレッドノートはぼろぼろだ!

最近ストラトが好き

最近、またストラトが好きになっている。 ギブソンめちゃええけど重たいねん。。  フェンダーのストラト。 いわゆるダイナ楽器時代のものだ。 世間ではフジゲン製が良いと言われることも多いけれど、 これはこれでいい。 当時流行っていたノイズレス・ピックアップに交換してある。 久しぶりに弦を新しく張り替えたら、 あのシャリシャリした鈴鳴りの音が戻ってきた。 ディストーションをかけても、 音の粒がちゃんと見える。 ああ、これいいな。 30年前、はじめて買ったエレキギター。 やっぱり、気持ちいい。  

ASTURIAS FLAMENCO CUSTOM/S アストリアス

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ASTURIAS(アストリアス)— 会社とギターについて https://asturias.jp/product/flamencocustoms/ 会社概要 アストリアスギター製造株式会社(ASTURIAS GUITAR MANUFACTURING LTD)は、福岡県久留米市に工房を構える楽器メーカーで、1962年創業。前身は「名工ギター(MEIKO)」。 Wikipedia クラシックギター、フォークギター、ウクレレなどの弦楽器を、全て久留米市の工房で15名の職人によりハンドメイドで製造している。発売元はロッコーマン株式会社。 Wikipedia 1962年以来、クラシックギターを作り上げてきた四十数年以上の実績を誇る。 Guitarsele 発売元のロッコーマン株式会社は、兵庫県神戸市中央区に本社を置く、1962年創業の楽器卸売企業。クラシックギター、フォークギター、ウクレレなどの弦楽器に特化しており、アストリアスの発売元として知られる。 Wikipedia FLAMENCO CUSTOM/S(フラメンコ カスタム/S) フラメンコギターのトップモデル。 スペック(公式サイトより) 部位仕様表面板ドイツ松単板(ジャーマンスプルース)横・裏板シープレス(糸杉)単板ネックマホガニー指板黒檀(エボニー)駒インディアンローズウッド弦長650mm胴厚89mm〜94mm糸巻ゴトー 35G1600-1W塗装ウレタン仕上げ価格¥385,000(税込) 特徴 フラメンコ独特の弾けるような乾いたサウンドを実現した自信作。この価格にして一本棹ネックジョイントを採用したスペイン式製法で組み上げられている本格フラメンコギター。フラメンコダンスや演奏はもちろん、ボサノバ系のギターとしても十二分に楽しめる。 ASTURIAS 弾力のある響きとは相反して弦高は低く、柔らかいテンションがとても弾きやすい。薄ボディのためレスポンスも良く、踊りやソロのような本来の使い方はもちろん、ジャズやフュージョン系のギターとしても十二分に楽しめる。クラシックギターとは異なり、弦高はお好みに合わせてローアクションのセッティングも可能なネックアングル。 Dolphin-gt アストリアスのフラメンコモデルのトップラインとして位置づけられ、コンサートギターに匹敵するフレットワークにより演奏性も優れている。 Guita...

JP The PERFECT Thinline Tele...?? Fender MIJ Heritage 60s Telecaster Thinline

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    やっぱいい。買うか。もう一度。 

Gibson

ギブソンレスポール  Standard   これ買ってよかった。音いいです。 ライカのレンズで撮った写真とライカ風な加工した写真は違います。 レスポールはギブソンが作った楽器。 レスポールと同じ形でも他のレスポールはレスポールの音は出ません。 これどんなにコピーしてもダメなんす。 不思議だね。 でも。 そこなんすよ。 本物かそうでないかは。 コピーが本物超える事もありますけど(笑) 同じには出来ない。 そこにオリジナルの真理がありますね。