ごほうびに
さて論文のとっかかり完成。 ご褒美に300gほどの牛肉ステーキ也。 いっちゃん手抜きで美味しいんです。 ぼく様はおーすとらりあ産しか食べません。 遺伝子組み換え飼料を食べてないからです。 きょうは大津の鮮度市場にありますた。やしーです。 最近やっと次男が牛肉食べれます。 牛肉あれるぎーなんて、そんなのあるんですね。。 お蔭で息子が小さい頃は家計がらくではあったかな。。 ごじつだん、、、ここの肉は固いし臭う。。 あかん。と、煮込みまする。 オーストラリア一般牛肉について 実際には、オーストラリアの牛肉生産の大部分は牧草飼育(grass-fed)が基本です 穀物肥育(grain-fed)も存在しますが、日本向け輸出牛肉の多くは牧草主体 一般的なオーストラリア産でも、遺伝子組み換え飼料使用率はアメリカ産などと比べてかなり低い傾向にあります Grass-fedの区分について 「少ない/条件による」という曖昧な表現ですが、grass-fedと明記されていれば基本的に牧草のみで、遺伝子組み換え飼料の可能性は極めて低いです