今晩のおかず リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 9/14/2026 06:57:00 午後 ひとりやねん。 呑んでるし。 豚バラねぎ串でもつくってまうか。 ということで。 そういうことで。。 Read more »
らーめんららめん。ぼく様流。。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 9/13/2026 08:33:00 午前 カップ麺ではない、日本製のインスタント麺の作り方。 実は、最初から水の状態で麺を入れるんですよ(笑) Read more »
日々の食材つくり リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 9/11/2026 05:28:00 午前 茄子の柴漬け、茄子ときゅうりの味噌漬け、乾燥バジル、バジルペーストフレッシュ冷凍保存、アレンジバジルペーストフレッシュ冷凍保存などなど。 友人が言うには僕の料理はパワーが違うという。 それは当然そうかもしれない。殆んどが自家製か無農薬の野菜やオーガニックの食材だからだ。 素材の力が違うから出来上がりも違う。 今日は大豆を今煮ている。 普通にイタリア産のサンマルツァーノトマト缶。鶏の手羽の肉と出汁で作るスープ。 仕上げは先ほどのバジルペーストと田んぼのミントを使う。 ああそうだった。きょうはうまいキャベツをブロックカットで入れてしまえ! Read more »
今晩のおかずずず。。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 9/06/2026 04:17:00 午後 鶏むね肉とゴーヤのバジル炒め 材料(1〜2人分) 鶏むね肉 1枚 白ゴーヤ 1/2本 生バジル ひとつかみ 韮の花 にんにく 1片 オリーブオイル 大さじ1 塩 少々 黒こしょう 多め 醤油 小さじ1 レモン汁 1個 作り方 よく洗った鶏むね肉を薄めにそぎ切りにする。塩と黒こしょうを振る。 白ゴーヤを薄切りにする。 フライパンにオリーブオイルと薄切りのにんにくを入れ、弱火で香りを出す。 鶏むね肉を入れ、両面をゆっくり焼く。 鶏肉に火が通ってきたら、白ゴーヤを加える。炒めすぎない。 醤油、黒こしょうを加える。 火を止める。ニラの花そして最後にバジルをたっぷり入れる。 レモン汁と薄切りの皮もたっぷりちゃぷちゃぷやねん。 Read more »
晩ご飯3日分 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 8/24/2026 04:59:00 午後 Tonight, かじきまぐろのバジリコソースムニエル + おでん tomorrow, 豚肉きゃべつもやしのやきそば the day after tomorrow とんかつ肉の檸檬漬け バターソテー うう。 簡単すぎる。 食べてくれるひとがいないので、サボります。。 Read more »
夏おでん リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 8/23/2026 05:56:00 午後 食べたい。 ので作ります。 多少ですけどお酢を効かせて夏らしく。 予算1500円。 たまご 一箱 揚げ豆腐 2枚 だいこん 1本 こんにゃく 2袋 竹輪 2本 鶏手羽もと 10本 ひらたけ 1袋 昆布2枚 常備 酢 玄米酢 常備 醤油 キッコーマン 常備 白だし 1本 以上1500円也。 Read more »
夕立ちだ!そんな日の晩ご飯 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 8/20/2026 05:43:00 午後 夏野菜のさっぱり回鍋肉和え 材料(1~2人分) 豚肉小間 300g ツルムラサキ 1束 ゴーヤ 1本 回鍋肉の素 1袋(適量) 作り方 豚肉を熱湯で茹で、火が通ったら水気を切る。 ゴーヤを薄切りにし、 1~2分だけ軽く茹でる 。 ツルムラサキもさっと茹で、水気をしっかり絞る。 豚肉・ゴーヤ・ツルムラサキをボウルに入れる。 回鍋肉の素を加えて、よく和える。 Read more »
そてーなす 塩れもん水漬け ばじりこそーす添え リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 8/06/2026 01:01:00 午後 畑から一皿 ── 茄子とレモンとバジル 自家製茄子があったんで、ぽきる。 自家製バジルが沢山すぎて、ぽちぽち千切る。 自家製レモンもあったんで摘果。 茄子に切れ目をたくさん入れて切る。 ひまわり油でソテー。 お水に塩、レモン、ちょこっと醤油を入れて、焼きナス投入。冷やす。 バジリコソースは、適当なチーズと塩、胡椒、大蒜、バルサミコ酢。ミキサーにかけて冷やす。 適当に冷えたらガラスのお皿に盛って、ソースをおしみなく。 畑を歩いて、摘んで、切って、焼いて、冷やして食べる。 それだけのことだけど、夏にはこういう一皿がうれしい。 夏バテしませんよ。 Read more »
ばんごはん リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 7/28/2026 03:33:00 午後 さて今夜は。 冷製パスタ 天草産手長タコと長崎産キハダまぐろのかるぱっちょ。ソースは自家製ペスト・アッラ・ジェノヴェーゼ也。 うまいにきまってらぁ! さいきん。 安いけど栄養豊富なひまわり油にハマってる。。 あ、そうだった。 畑に行けば長なすなってたな。 マリネ。酢の物、辛し和え。どっちでもいいけど添えるか。 きゅうりもあるし。トマトもあるし。セロリもイタパセ、バジル。もちろんありまっせ!! Read more »
鶏むね肉 レッドオニオンのパスタ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 7/20/2026 04:43:00 午後 鶏むね肉は解凍して、いつもの様に良く洗います。 ひまわり油で軽く炒め、塩、酢で整えます。 オニオン適当に切って炒めます。 炒め過ぎは食感が悪いので。そのへんよろしく。 好きな方は、とうぜんペッパー、とうぜんバルサミコ酢、とうぜんチーズ。。などね。 香りはバジルと大蒜、黒胡椒。 仕上げはバター。 ごはんでもいいし。 パスタなら最高ですね。 そう言えば。 ああ、 忘れてた。 煮大豆とアサリのすーぷがあった。 明日は休みだし。 これは明日でいいか。 Read more »
はまぐりごはん リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 7/02/2026 07:37:00 午後 湯掻いたはまぐり。 さて。 マンゲツモチ玄米で炊く。 旨い。 塩加減 命! Read more »
第12章 大豆の間引き菜 594話 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 6/25/2026 05:02:00 午後 「何してはるんかぁ?」 「大豆の間引き菜や」 「ようけありますな」 不二子はんは籠をのぞき込んだ。 「捨てるのもな」 「そらもったいないどす」 一本手に取る。 「根っこも食べられるらしい」 へー しばらく眺める。 「そうやな。おもろいけどやめとこかぁ」 よしろうはんは笑った。 「せっかく生えてきたのに」 「畑に生まれたんが運の尽きどす」 不二子はんはそう言うて、間引き菜を洗い始めた。 蛇口の水が流れる。 「まぁ、食べられるいうことはええことでっせ」 「そうやな」 窓の外では雨が降っていた。 不二子はんは籠を抱え直した。 「今日は胡麻和えとソテーにしますえ」 Read more »
第12章 引き算のスープ 576話 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 6/17/2026 11:07:00 午前 よしろうはん、聞いておくれやす。 アサリはな、砂抜きしたものを鍋に入れて、水から火にかけるんどす。沸いてきたら丁寧に灰汁を取って、口が開いたら大豆を加えるんどすえ。 大豆はな、水煮でもよろしおすけど、前の晩から戻して茹でたものの方が、ほんまにやさしい味になりますのや。 塩だけどす。余計なものは要らしまへん。アサリが全部しゃべってくれはります。 仕上げに、たっぷりのオリーブオイルを静かに垂らして、できあがりどす。 旨いもんいうのはな、引き算どすえ、よしろうはん。足すんやのうて、邪魔なものを取り除いていったら、素材がちゃんと顔を出してくれはります。 このスープも、そういうことどすえ。 Read more »
きびなごのアンチョビパスタ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 6/16/2026 04:53:00 午前 あさめし。 塩漬けきびなごも発酵しだした。アンチョビとはいいがたいがそれなりに。 カプサイシンは脂溶性。オリーブオイルにたっぷり入れる。 きびなご投入しばし炒める。 パスタを茹でて、湯汁で味を調整出来上がり。 ぼく様の日常が今日も始まった。 今朝のパスタのように、まだまだ塩っ辛い。 Read more »
第11章 きびなご月締め仕込み 544話 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 5/31/2026 07:26:00 午後 「不二子はん、これ見てみ」 よしろうはんが冷蔵庫の奥から瓶を取り出した。 中には銀色の小魚が塩に埋もれて、じっとしている。 「きびなごですか」 「そう。三日前に三十度の縁側に置いといた。今朝、冷蔵に移した」 不二子はんは瓶を光にかざした。 底に琥珀色の液体が少したまっている。 「もう発酵してるみたや、中が」 「内臓ごと入れてある。そこが肝心や」 魚は自分で自分を変えていく。 塩がその速度を決め、温度が起動させ、時間が仕上げる。 人間がすることは、ほとんど何もないともいえる。 「いつ食べれるんかな」 「さあ。様子見ながら決めたらええ。骨まで食べれるで」 不二子はんは少し黙った。 「待つのが、肝でおますんやな」 よしろうはんは頷いた。 縁側の光の中で、瓶をそっと冷蔵庫に戻した。 覚え書き きびなご(内臓込み)500g 粗塩 125g(25%) 30℃で3日 → 冷蔵で2〜3か月 熟成液は魚醤の様なソースに オリーブオイルで保存 ソテーで頂く 骨ごと食べられる Read more »
第11章 悲しいで 530話 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 5/21/2026 07:10:00 午前 なんでやの? ん-ん。。 どないした? うーん。。どないもこないもないわ。 へー そんなら不二子だけに言うてみ。言った方が気が楽になるさかい。 そうか。 ごにょごにょや。 へー そないな事か。 だいじょうぶやさかい余り考えんがええ。忘れなされ。時間がもったいないで。 んーん。 そやな。そうかもな。 へー 今日もお仕事やろ、よしろうはん。 ん。 はいはい召し上がれ。 エンドウ豆と目玉焼きにバルサミコ酢とオリーブ油、自家製ペッパーソースやろ。魚醤、黒胡椒。おいしいで。マンゲツモチの玄米も柔らかく炊き上げたさかい。豆腐とワカメのみそ汁あるで。召し上がれ。 ん。ありがとな。不二子はん。 Read more »
マンボウのカルパッチョ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 5/04/2026 05:19:00 午後 近くの魚屋でまんぼうゲット。 おいしそう。 あすはマグロの解体ショーだって! マンボウのカルパッチョ マンボウは三重県や茨城県の一部で食用とされる珍しい魚です。身は白身で淡泊、ゼラチン質を含む独特の食感があります。カルパッチョにすると、その繊細な旨みが引き立ちます。 材料(2人分) マンボウの刺身用の身 150〜200g オリーブオイル 大さじ2 レモン汁 大さじ1 塩 適量 白こしょう 少々 ケッパー 小さじ1 イタリアンパセリ(みじん切り) 適量 ルッコラまたはベビーリーフ ひとつかみ パルミジャーノ・レッジャーノ(薄削り) お好みで 作り方 マンボウの身を、繊維に対して直角に薄く(2〜3mm)スライスする。ゼラチン質が多いため、よく切れる包丁を使うこと。 皿に広げて盛りつけ、軽く塩をふって5分ほど置く。 出てきた水分をキッチンペーパーで軽く押さえる。 オリーブオイルとレモン汁を合わせてドレッシングを作り、全体にかける。 白こしょう、ケッパー、パセリを散らす。 ルッコラを添え、好みでパルミジャーノを削りかけて仕上げる。 Read more »
第9章 醤酢だれ 495話 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 4/25/2026 03:00:00 午後 醤油3酢2味醂1ですわ。 なぁ 不二子はん。 へー ええ塩梅だこと. 料理上手は床上手。 こんばんお待ちしてますわ(笑) うふふ Read more »
晩ご飯 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 4/18/2026 07:21:00 午後 妻と二男と3人でバーベキューの昼食。 夜はあっさりでもそれなりのものを食べたい。 パスタでいい。 海老と庭にら、生協のさやえんどうチーズパスタ。 旨いに決まってます。 満腹なり。 Read more »
料理を久しく再開 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 4/12/2026 09:48:00 午前 それは大事な一味でした、失礼しました。 手羽元甘辛煮(新川さんレシピ版) 材料 手羽元 1kg たまねぎ ざく切り 1〜2個分 みりん 適当 お酢 少し 醤油 適量 白だし 適量 ごま油 お好み 山椒 適量 作り方 手羽元は表面に切り込みを入れておく。 鍋かフライパンにごま油を熱し、手羽元を全面しっかり焼く。焼き色が旨みになる。 たまねぎを加え、少し炒める。たまねぎが甘みと深みを出してくれる。 みりん・醤油・白だし・お酢を加える。お酢は臭み消しと柔らかさ両方に効く。 ひたひたより少し少なめの水を加え、落し蓋をして弱〜中火で25〜30分煮る。 落し蓋を外し、タレを絡めながら煮詰めて照りを出す。 仕上げにごま油をひと回ししても。 このレシピのポイント 白だしが旨みのベースをしっかり作るので、醤油を入れすぎなくても味が決まりやすい。お酢が入ることで肉が柔らかく仕上がり、こってりしながらも後味がすっきりする。たまねぎはとろけるまで煮るとタレと一体化して美味しい。 分量が「適当」「適量」なのが、長年の経験の料理らしくて良いですね。葉山椒 適量(仕上げ) Read more »