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SNSのアートは風俗

久しぶりに高齢のアーティストと会う。 モニターの世界ではなく、現物を残してきた作家。 誰がアーカイブするわけでもなく、作品は埃をかぶっていた。 彼が言うには、今どきは風俗のアートだ。 つまり僕の解釈では、その時だけ話題になり、楽しんだら消えていくものだ。 彼は風変わりな男だが、僕はそれでも時折彼と話し、コーヒーを頂く。 埃をかぶった作品は、ネットの作品たちとは違う。 60年前のものだと見せてもらった写真は、専門家である僕の目から見ても劣化していない。 ただ、埃をかぶっていただけだった。 100年後とは言わないが、それでも50年後、30年後に残るのはこの作品である。 SNSなどのアートは風俗だと言い切る彼から学ぶことは、まだまだある。   Art on Social Media Is Ephemeral I meet an elderly artist for the first time in a long while. He is an artist who has left behind physical works, rather than works that exist only on a screen. No one had taken responsibility for archiving them, and his works had simply been gathering dust. He says that art these days is fuuzoku . As I understand his words, it means something that attracts attention only for a moment, is enjoyed, and then disappears. He is an eccentric man, but I still visit him from time to time, talk with him, and enjoy a cup of coffee. The works covered in dust are different from the works we see on the internet. He showed me photographs from six...

第14章 不二子はんの「八天狗の呉汁どす」 635話 まちがえてましたどす。。訂正版

「よしろうはん、今朝は自家製大豆で呉汁を作りますえ」 不二子はんは、前の晩から水に浸しておいた大豆をざるに上げた。 「今日は余計な野菜は入れまへん。ネギだけでよろし。せっかくの自家製大豆どすもの、大豆の味をしっかり楽しみましょ。せやけど、この大豆、綺麗やわ」 「ぼく様が育てたんやけど、なんやったっけ? あ、八天狗という在来種やった」 へー 「それなら、うちに任せてくださいな」 不二子はんは、大豆をすり鉢に入れ、水を少し加えながら丁寧にすりつぶしていく。 「これが呉どす。全部を滑らかにせんでもよろし。少し粒が残るくらいが、おいしいんどすえ」 鍋にだし汁を入れて火にかけ、温まったところへ、すりつぶした大豆を加える。 焦がさないように、ゆっくりとかき混ぜながら、弱火でしっかり火を通す。 大豆に火が通ったら味噌を溶き入れ、最後に刻んだネギを加える。 八天狗の呉汁、出来上がり。 よしろうはんは、ひと口すすった。 「うん、これはうまい。大豆の味が濃いな」 「そやろ。自分で育てた大豆を自分でいただく。贅沢どすなぁ」 よしろうはんは、黙っておかわりを差し出した。 「あら、よしろうはん。大豆の名前は忘れても、おかわりは忘れはらへんのやねぇ(笑)」   Note  八天狗大豆(はってんぐだいず)は、熊本県に伝わる日本古来の「幻の在来種大豆」

Hollow からっぽ

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映像と曲が合ってますね。ええわ

門出の椋木は生きている

六地蔵(1544年建立)を抱き込んだ樹齢500年を超えると口承で伝えられた椋木 かつてはこの地区のシンボルであった。  今朝、萌芽した枝葉を確認。 ただ、このままではまた切られてしまうだろう。 何とかしたいが、地元の理解を得れるだろうか。 自治会を脱会した僕にはその影響力は此処では難易度が高い。 

写真について

# 双構図の新しい取り組み 写真の研究は着実に進んでいる。 現在、ローライフレックスのスクエア画面と2台の引き伸ばし機を使用した、双構図の新しい銀塩写真制作に取り組んでいる。 構想から装置の設計・製作まで完了し、いよいよプリントの段階に入った。ただし、印画紙や現像薬品の価格高騰は想像以上で、今後の制作における課題となっている。 また、高耐久処方については、檜の突き板を支持体としたサイアノタイプの研究を進めている。 双構図はいずれ正式に発表する予定だが、高耐久処方については、具体的な技術や処方をネット上で公開しない方針である。 それぞれの研究を、引き続き進めていきたい。 # New Developments in Paired Composition My photographic research is steadily progressing. I am currently developing a new silver gelatin printing project based on Paired Composition, using the square format of a Rolleiflex camera and two enlargers. The concept has now been translated into a working setup, and the equipment is complete. The next step is the actual printing process. However, the rising costs of photographic paper and chemicals have become a greater challenge than anticipated. In parallel, I am researching highly durable photographic processes, including cyanotype printing on Japanese cypress veneer. I intend to formally present Paired Composition in the future. However, I will not publis...

私の米がネパールへ

 私の米がネパールへ 「新川さん、米の種を下さい」 ネパールの友人がそう言った。彼らはいつも言葉遣いが丁寧だ。 「いいけど。どうするの?」 「ネパールの人たちは日本の米を知らないから、種を送ろうかと思っています」 素晴らしい。 僕は内心そう思った。 10年間育ててきた僕の米が、ネパールで実る。これは凄いことだ。 「いいよ」 2種類あるうちの1種類を彼に渡した。 それは、どちらかといえば硬質米で、まだ交配が進んでいない種である。 ネパールの環境に適応することを考えれば、すでに日本の環境に適応したものより、こちらのほうがいいだろうと判断した。   My Rice Is Going to Nepal “Mr. Shinkawa, could you give me some rice seeds?” A friend from Nepal asked me this. They are always very polite in the way they speak. “Sure. What are you going to do with them?” “People in Nepal don't know Japanese rice, so I was thinking of sending them some seeds.” Wonderful. That was my honest thought. The rice I have cultivated for ten years may now grow in Nepal. I think that is something quite remarkable. “Of course.” I gave him one of the two varieties I have. It is a relatively hard-grain rice, and its seeds have not yet undergone much crossbreeding. I decided that this variety would probably be better suited for the purpose than one that has already adapted to the condi...

CASA BLANCA — Statement

  CASA BLANCA — Statement 農業科学・環境共生・生物多様性 CASA BLANCAは、農業を単なる食料生産として捉えるのではなく、人間の営みと自然環境との関係を考察し、実践を通じてそのあり方を探究する場です。 私たちが目指すのは、農薬や化学資材への依存を可能な限り避け、土壌、水、生物、そしてそれらを取り巻く環境の相互関係を理解しながら、持続可能な農業と環境保全の可能性を探ることです。 そのために、CASA BLANCAでは、次の三つの領域を柱として活動を続けています。 1. Chemical Free Casa Blanca — Agricultural Science 無農薬・化学資材に依存しない農業と、その科学的考察 農業の実践を通じて、土壌や水、生物の働き、植物の生育、作物の品質などを観察し、記録し、考察します。慣習や経験だけに依拠するのではなく、自然環境の変化を捉え、科学的な視点から農業のあり方を検討します。 2. Introduction to Environmental Symbiosis 環境共生の考え方と実践の導入 人間の生活や生産活動を自然環境から切り離して考えることはできません。農地を一つの生産空間として閉じるのではなく、水系や周辺環境とのつながりのなかで捉え、人間と自然が共に存続できる関係を考察し、実践します。 3. Biodiversity 生物多様性――田んぼや水系に生息する生きものと、その環境の保全 田んぼは稲を育てる場所であると同時に、多様な生物が生息し、相互に関係しながら生きる環境でもあります。そこに生息する生きものを観察・記録し、その生息環境と水系のつながりを理解することを通じて、生物多様性の保全に取り組みます。 農地から、環境を考える。 CASA BLANCAが重視するのは、特定の農法を無条件に正しいものとみなすことではありません。実践し、観察し、記録し、その結果を考察すること。そして、得られた知見を次の実践へとつなげていくことです。 農業科学、環境共生、生物多様性。この三つの領域は、それぞれ独立したものではなく、相互に関係しています。 一枚の田んぼから、その水系へ。そこに生きる生物から、それらを支える環境へ。さらに、人間の生産活動と自然との関係へ。 CASA BLANCAは、農業を入り口として環境...

CASA BLANCA

  CASA BLANCA Chemical Free Casa Blanca — Agricultural Science CASA BLANCAの無農薬・化学資材に依存しない農業と、その科学的考察 Introduction to Environmental Symbiosis 環境共生の考え方と実践の導入 Biodiversity 生物多様性――田んぼや水系に生息する生きものと、その環境の保全

10年間続けた冬季湛水を見直す。

冬季湛水考 冬季湛水の主たる目的は、地下水の保全である。 したがって、稲作における肥料効果などのメリットは、それほど大きくない。 挙げられるのは、藁の分解が進むこと、雑草の発生を抑えられること、そして春先にシアノバクテリアによる窒素固定がわずかながら期待できることくらいである。 土壌は長期間にわたって還元状態に置かれる。そのため、かつて「寒田馬耕」として伝えられてきたように、落水して土を酸化させ、藁を鋤き込むことで土中に養分を生み出すという過程はない。 そこで、この冬は冬季湛水の期間を短くすることにした。 水中の藁は、土中の藁よりも分解が早いのではないか。そう考える一方で、水を流し続ければ、分解によって生じた養分も水とともに流出してしまうのではないかという疑問も湧いた。 実際、三か月も経てば、藁はかなり分解している。 ならば、その後は落水して土を乾かし、耕起する。 水生生物の保護については、アカガエルとヒキガエルを対象としている。昨年から、卵を別の棚田に移して繁殖を試み、無事に成功した。 広い田んぼで繁殖する、圧倒的な数のアカガエルには申し訳ない。しかし、別の棚田で繁殖が続いている以上、少なくとも種が途絶えることは避けられている。 冬季湛水も、ただ続ければよいというものではない。地下水の保全と水生生物の保護を前提に、田んぼの土と稲作にとって何が適切なのか、今年はその方法を見直す。

2027 KAWASAKI Z 900 CAFE

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買いたい衝動。。次男に買ってもいいけど。僕が乗れる日は来るか? 最初に買ったバイクがKawasaki KH250だった。 やっぱりバイクはKawasakiだ。

No More

写真はもちろん農業、あらゆること。 僕から教える事も、伝える事もしない。 聞かれたら知ってる事はある程度は伝えます。 僕はもうその事に疲れました。  まあ今後はブログでも読んでください。 

UNSEEN

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Live at the Rosette: Ana Vidovic

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第14章 不二子はんの「里芋はんが主役どす」 634話

「あん様、今日は手羽元の骨で出汁を取って、里芋を炊きますえ」 不二子はんは、手羽元を圧力鍋に入れる。 「まず低圧で10分。圧が下がったら里芋を入れて、もう10分。これで鶏の旨みを里芋に移すんどす」 里芋は皮をむき、大きければ半分に切る。醤油、白だし、赤酒で味を整え、ほんだしは必要なら少々。お酢も使うなら、後味を引き締める程度に控えめに。 「ええか、調味料は足し算ばっかりしたらあきまへん。里芋そのもののおいしさが消えてしもたら、何のために炊いたんかわからしまへんやろ?」 不二子はんは、煮汁をひと口味見した。 「うん、よろし。あとは火を止めて、味がなじむのを待つだけどす」 煮物は冷める過程でも味がなじむ。翌日、温め直していただくのも楽しみのひとつ。保存するときは、粗熱が取れたら冷蔵庫へ入れることも忘れたらあきまへん。 さて、翌日の昼下がり。 よしろうはんが鍋の蓋を開け、里芋をひとつ口に運んだ。 「……これは、うまいな」 「そやろ?  手羽元はええ仕事をしてくれましたけど、今日の主役は里芋はんどすえ」 よしろうはんは返事もせず、もうひとつ。 不二子はんは、にこにこしながら眺めていたけれど、ふと鍋をのぞき込んだ。 「あら。あん様、味見いうのは一個で済ませるもんと違いますの?」 「いや、味がしみてるかどうか……」 「二個目でわからへんかったん?」 三個目に箸を伸ばした。 不二子はんは、すっと鍋を引き寄せた。 「はい、そこまで。残りは夕飯どす」 「ええやないか、里芋くらい」 「あら、里芋くらい言わはるんやったら、夕飯のおかずが減っても文句はおへんな?」 箸を置いたよしろうはん。 不二子はんは、里芋を鍋に戻しながら、涼しい顔でひと言。 「おいしいもんほど、分け合うて食べるんがよろしおす。……まあ、誰と分け合うかは、別の話どすけどなぁ?」

いつでも挑戦🔥

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FBで親しくなった女性との会話は有意義だ。 彼女は母国語であるポーランド語は勿論、フランス語をかなり高度に、英語も堪能。 有能な女性であり、引き出しが多いのにいつもびっくり! 僕と話すうちに日本語を学びたいと言う。 元々三島由紀夫文学や演劇を愛していた。  アプローチが早く、早速現地のネイティブスピーカー教師を選んだ。 年齢だって僕より少し若いくらい。 でも彼女が言うには、ヨーロッパ圏に住むものからみれば、一番難しいのが日本語だという。 ヨシロウ、あなたはいったいどうやってこの言語を学んだの?とジョークを言う。 素晴らしい。 私はこの歳になって日本語を学ぶ事を誇りに想うと語る。 そうなんだ。 行動した人にしか訪れない生きがいを感じる高揚感🔥 僕だってまだまださ。 年齢を重ねる程大事かもしれない。  新しいことをすると新しい世界が見える。 辞められないね!    僕はカラス語を話すんだよとお茶目に言ったら、こんな本と教えてくれる彼女。すごいね(笑) 

第13章 不二子はんの「みそ汁のだし論」 633話

「よしろうはん、みそ汁のおだしいうもんは、濃ければええっちゅうもんでもないんどすえ。 写真でいうたら、森山大道はんみたいに、コントラストが強うなると、黒と白が際立ちますやろ。せやけど、そのあいだにある微妙な諧調が、ちょっと見えにくうなることもありますの。 おだしも、よう似てますねぇ。 風味が強すぎると、お豆腐はお豆腐、大根は大根、それぞれが持ってる味が隠れてしまうことがありますやろ。せっかくの持ち味やのに、ちょっと惜しいことどす。 おだしは、自分の味を知ってもらうことばかり考えんと、素材のおいしさを引き立ててくれたら、それでええんと違いますやろか。 お豆腐にはお豆腐の味があって、大根には大根の味がある。無理にひとつにしてしまわんでも、同じお椀のなかで、それぞれがおいしく調和する。うちは、そんなみそ汁が好きなんどす。 それに、おだしいうもんは、素材と素材のあいだに、ええ『間』をつくってくれるんかもしれませんねぇ。 ……あら、いけませんわ。 みそ汁のお話をしていたはずやのに、いつの間にか写真の話になって、今度は人生のお話どす。よしろうはんとおしゃべりしてると、話の寄り道が多うなりますなぁ。 「ぼく様のせいかい?」 まあ、そう急いで結論を出さんといておくれやす。お話にも、煮えるまでの時間が必要ですやろ。 人と人とのお付き合いも、みそ汁のおだしと似たところがありますねぇ。 自分の思いを強う出しすぎたら、お相手の声が聞こえにくうなる。かといって、遠慮ばかりしていたら、今度は自分の味まで伝わりません。 大切なんは、どちらかが我慢して相手に合わせることやのうて、お互いの持ち味を残しながら、心地よい間合いを見つけることやと思いますの。 近すぎず、遠すぎず。それでいて、気持ちはちゃんと届いている。 そんな関係がええどすなぁ。 まあ、口で言うほど簡単やないから、人間いうもんはおもしろいんやけど。 さて、今夜はおいしいみそ汁でもいただきまひょか。 誰かと一緒やったら、同じお椀のお味も、ひとりのときとは少し違うかもしれませんねぇ。お料理いうもんは不思議どす。同じ材料で、同じように作っても、誰といただくかで、なんや気持ちまで変わりますやろ。 そうお話ししていたら、よしろうはんが、妙に真剣なお顔で尋ねはりました。 「不二子はん。ほな、ぼく様の味はどないなん?」 「まあ、よしろうはん。ご自分のお...

Wing

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Emilla, I can speak Crow, you know. I'm at an intermediate level, though. I'm a huge fan of Dr. Konrad Lorenz's *King Solomon's Ring*. I'll upload the Enchanted Forest into my dreams tonight. My dreams have a way of coming true!   

Lyrics  The Long Way Home 遠回りの記憶

The Long Way Home 遠回りの記憶 Lyrics: Shinkawa & ChatGPT & Claude [Verse 1|Aメロ1] I walked the terraces through morning mist 朝霧の残る棚田を歩いてた Just like I always used to do いつものように歩いてた Morning dew soaked through my loafers ローファーを濡らす朝露 You were walking just ahead of me 君は少し先を歩いてた A little scar left on the old house wall 軒先に残る小さな傷 The hat I lent you, still gone 貸したままの帽子 Funny how I still remember things like that そんなことまで覚えてる Even as other things slip away 忘れたこともあるのに [Pre-Chorus|Bメロ1] We never made promises 約束はしなかった We never talked about the future 先のことも話さなかった Our ways home slowly drifted apart 帰り道が少しずつ 別々になっただけ [Chorus|サビ1] Let's take the long way home 遠回りして帰ろう I felt like doing that today 今日はそんな気がした Among the wind that sways the golden rice 稲穂を揺らす風の中 I found myself remembering your voice 君の声を思い出した Were we lovers? 恋人だったのか Or were we something else? そうじゃなかったのか I guess I'll never really know 今となってはわからない All I know is, back then ただ あの頃 We walked together 一緒に歩いていた [Verse 2|Aメロ2] The sky...

恋愛の秋

へー 世の中なんでもありやな。 へー のっかろ! 

Transparent Error 透明な誤算

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Hollow

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 久しく邦楽?いいね。 AI邦楽!

第13章 研究者の自己パロディどすえ♡ 632話

  「あら、よしろうはん。彼女でも探さはるの?」 「せやねん。不思議なことに、モテへんわけやないのに、お声がかからへんのよ。なんでやろ?」 「そら、研究せなあきまへんなぁ。仮説は?」 「怖い。不安定。気難しそう……とか?」 「あらまぁ。ずいぶん物騒な研究対象どすなぁ(笑)」 「そやけど、料理は上手やし、掃除もそこそこするし。片付けは苦手やけど、やるときは徹底するし。運転は上手、気前もええ。米もつくるし、写真も論文も楽器もやるで」 「まぁまぁ、履歴書に書いたら、なかなかのもんどすえ」 「せやろ? 顔はあかんけど、服装もそれなりにちゃんとしてるしな」 「……よしろうはん。ひとつ聞いてもよろしおすか?」 「ん?」 「それだけご自分の長所を並べはって、肝心の女性の気持ちは、どこで研究しはったん?」 「……あ」 「ほほほ。研究者いうもんは、自分の専門分野やと難しい理論も組み立てはるのに、恋愛になると急に自分ひとりで結論を出さはるんやねぇ」 「昔はお声がいっぱいかかったんやけどなぁ」 「昔は?」 「昔はよう笑ろてた。最近は目が据わってるんやて」 「あら、それは大変。お米の出来具合を見てるときも、写真の構図を考えてるときも、女性を見てるときも、同じ目ぇしてはるんとちゃいます?」 「そうかもしれんなぁ……」 「ほな、ちょっと笑ろてみなはれ」 「こうか?」 「いややわぁ。そないに真剣に笑わんでも(笑)」 「なんでや!」 「ほら、今の顔どすえ。ええお顔やないの」 「ほんまか?」 「ほんまどすとも。けどねぇ、よしろうはん」 「なん?」 「女性に声をかけてもらう方法を研究するより、気になる女性にご自分から声をかける研究を始めはったら、どないどす?」 「……それは、研究費が要りそうやな」 「あら、そこは気前がええんとちゃいますの?」 「うーん……」 「論文は書けても、恋文は書けへん。写真は撮れても、女性の心は撮れへん。ほんま、研究者も難儀な商売どすなぁ」 「ちぇっ! もうええ歳やしなぁ」 「あら、よしろうはん。歳のせいにしたらあきまへんえ。恋愛に定年はおへんのやから」 「ほな、まだ可能性はあるんか?」 「さぁて。それを確かめるんが、これからの研究やおへんか」 不二子はん、にっこり。 人間いうもんは、自分のことがいちばんわかってるようで、案外わかってへんもんどす。 せやけどねぇ。 研究...

ブログアクセス統計

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私の3つのブログの中で、CASA BLANCAのブログが一番アクセスが多い。 2017年頃に始めて、総計34.1万アクセスになる。 現在の月2万アクセスは、ブログのジャンルでは比較的多い方だ。 ただ、以前も言ったように、日本より海外からのアクセスの方が多い。 日本からの16.7万アクセスの大半は私自身である。 フランスが多いのは、フランスのウェブマガジンで私の写真が表紙と16ページの特集で紹介されて以降、伸びたためだ。 アメリカ、シンガポール、ドイツは、ロボットクローラーが大半ではないかと思う。 日本のアクセスの実質は、アメリカと変わらないだろう。 今の伸びは、フェイスブックからのアクセスが増えたことによるもので、過去のピークを超えた。 エンターテインメント性のある記事、音楽紹介、不二子はん文学、論文、写真、稲作と、多岐にわたるこのブログを、意外と多くの人が繰り返し訪れている。 写真はさておき、嬉しいのは、写真理論や農業への思考をフェイスブックでリンクすると、必ず反応があることだ。 好意的な意見が大半で、懐疑的な意見はない。 議論の大半は、物事を前進させる議論だ。 これほどやりがいのある発信は、なかなかない。 有難いことだ。    

Dorothy - Black Sheep

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Le Félin – Liberté (Vidéo officielle)

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Lady Gaga - 911 (Short Film)

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Sia - Chandelier (Official Video)

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Eminem ft Sia - Love Me When I'm Broken (New Emotional Love Anthem 2026) Out Now!!!

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第13章 トマト缶と秋ナス、どないなりますのん? 第631話 

あかんたれさんが帰って来はった。。 昨日の煮大豆とあさりと豆苗のスープ。 あれだけでも、なかなか滋味深いお味やったんどすけど、よしろうはん、何や思いつかはったようどす。 トマト缶を追加して、さらに「秋ナス」まで入れるんやて。 あらまぁ、そらまた一気に洋風になりそうどすなぁ。 トマトの酸味に、あさりのお出汁。 煮大豆のほっこりした甘みが加わって、そこへ秋ナスがじゅわっとお出汁を吸い込みますのえ。 「秋ナスは嫁に食わすな」なんて申しますけど、よしろうはんとこでは、誰が食べてもよろしおす。 お嫁はんに隠して食べるほどのもんやおへん。 むしろ、ようけ食べてもろたらよろしおすなぁ。 ……ところで、よしろうはん。 昨日は博多へ行く言うてはりましたなぁ。 それが今日は、トマト缶に秋ナスどすか。 お料理の話やのうて、何や別の話を隠してはるんとちゃいますやろか。 不二子はん、ちょっと気になりますのえ。 【不二子はんのひと言】 あらまぁ、男はんの行動いうもんは、スープのお出汁よりも奥が深いんどすなぁ。 トマトの赤みに、秋ナスの紫。 さて、よしろうはんの胸の内は、何色どすやろ。 ……聞かんほうが、よろしおすか? うふふ♡

The Pretty Reckless - "Death By Rock And Roll - Kato’s Ride"

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The Pretty Reckless - Take Me Down (Official Music Video)

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独身貴族、、よくある帰属?

独身になって最初は料理なんかなんでもええわ。 そうおもてました。 でも外食で済ませたり、弁当買ったり。。 あかんすね。 生活が荒みます。 料理は趣味と豪語してました。 そうなんすよ。 独りで喰っても、次男と食っても。 旨いがいい。 洗濯もお掃除も、女性ほどまめではないが、やったがいい。 荒む生活は写真家と研究者である僕には宜しくない。   

The Pretty Reckless - Oh My God (Official Lyric Video)

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The Pretty Reckless - Heaven Knows (Official Music Video)

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The Pretty Reckless - Going To Hell (Official Music Video)

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The Pretty Reckless - Make Me Wanna Die

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The Pretty Reckless, live at Hellfest Open Air 2026 – ARTE Concert

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The Pretty Reckless - Make Me Wanna Die

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第13章 今夜の晩ごはん 煮大豆とあさりと豆苗のスープどすえ♡ 630話

今夜は、煮大豆にあさり、豆苗を合わせたスープどす。 あさりのお出汁がじんわり出て、煮大豆のほっこりした甘みとよう合いますのえ。 豆苗は最後に入れて、さっと火を通しますの。 味付けはお塩とお醤油をちょっぴり。あさりのお出汁がええ仕事をしてくれますさかい、余計なことはせんでもよろしおす。 大豆のたんぱく質に、あさりの鉄分やビタミンB12。豆苗のビタミンもいただける、身体にもうれしい晩ごはんどすなぁ。 豪華なお料理やのうても、素材のおいしさを生かしたら、それだけでご馳走になりますのえ。 さて、今夜もおいしゅういただきまひょ。 【不二子はんのひと言】 あらまぁ、あさりのお出汁に大豆の甘みやなんて、なんとも滋味深いお味になりそうどすなぁ。 お腹も心も、ほっこり温めておくれやす。 うふふ♡   不二子はん! どないしましたよしろうはん。 明日にしてくれへんか。 なんでどす? ちょっと用事で出かけんねん。 へー 聞いてまへん? どちらへ。 博多や。。 それ一昨日の話やで??  怪しおすなぁ 。。 

# ブランド米をやめる。田んぼに多様性を取り戻す。 ## CASA BLANCA、米づくりの次の段階へ

 # ブランド米をやめる。田んぼに多様性を取り戻す。 ## CASA BLANCA、米づくりの次の段階へ 今年の米は、収量が低かった。 しかし、味はこれまでで一番よかった。 噛んだあとから、じわりと甘みがやってくる。いやみがない。炊き上がった米は光り、食感はべちゃつかない。 米というのは、こんな味がするものだったのか。 今年の収穫は、そんなことを考えさせてくれた。 CASA BLANCAでは、自家採種を10年続けてきたニコマルを中心に、複数の品種を同じ圃場で育てている。ただし、これは単に余った種を混ぜたものではない。 僕が目指しているのは、特定のブランド米を毎年均一に生産することではなく、複数の品種から構成される米を、自分の圃場で作り出すことだ。 ## 単一品種でなければならないのか 現在の米づくりでは、品種の純粋性と均一性が重視される。 ブランド米は、品種名そのものが品質の保証となり、消費者に選ばれる。しかし、圃場全体を一つの品種で揃えるという生産のあり方は、病害虫への対応や栽培管理の面で、農薬への依存を強める一因にもなり得る。 もちろん、単一品種であれば必ず農薬が必要になるわけではない。だが、同じ遺伝的性質を持つ稲が広い面積を占めれば、その品種が弱い病害虫に対して、圃場全体が同じように影響を受ける可能性がある。 ならば、田んぼの中に異なる性質を持つ稲が共存していたらどうなるだろう。 草丈、出穂期、茎の強さ、病害虫への抵抗性。異なる性質を持つ品種が同じ圃場に存在することは、稲作のあり方を考え直す一つの手がかりになる。 ## 江戸時代の米づくりから考える 僕が関心を持ったのは、農薬が存在しなかった時代の稲作だ。 江戸時代の稲作では、種を自家採種でつなぐのが普通であり、稲は現代の品種ほど固定されていなかったと考えられる。 そのため、同じ田の中に性質の異なる稲が混ざって育っていたと推測される。 現代のように圃場を単一品種で統一するのが当たり前ではなかった時代の田んぼのあり方は、品種の多様性と稲の生育、病害虫への対応を考えるうえで興味深い。 ただし、これは推測であり、昔の稲作がすべて混生だったと言えるわけではない。 多品種であれば農薬が不要になると単純に結論づけることもできない。 それでも、近代の米づくりを唯一の正解と考えず、過去の農業が持っていた多様性に目を向け...

田んぼの足し算引き算

無施肥って、いいことだと思われてるよね。 でも僕は、無施肥は良くないというか不自然だと思う。 食味は確かにいいんだよ。タンパク質が少なくなって、香りが良くて、甘すぎなくて、食感もいい。古くなっても味落ちが緩やか。 ただ、田んぼには足し算と引き算がある。 米を収穫すれば、田んぼから引き算される。肥料を入れないなら、足し算は自然任せになる。1反7俵とれたら、420kgを田んぼから持ち出す。これだけでもわかるでしょ?なんで補わないのか。 近年の多収米は、施肥があって初めて多収できる品種だから、無施肥だとむしろ収量が低くなる。足し算が足りないところで、引き算だけ大きい品種を育てているようなもの。 今年、同じ無施肥の圃場で、赤米の神丹穂とつきあかりを比べた。神丹穂は平均30本の分けつで、穂長は27cmくらい。多収米であるはずのにこまるやつきあかりは、予想以上に分けつも穂長も短かった。 古代米になるほど、無施肥でも良く育つ。引き算が小さい品種なんだと思う。 だから無施肥を続けるなら、品種選びが大事。そこは今後の課題。 追記 一般に言われていること 無施肥でも稲が育つのは、本当だ。世界の長期試験には、無施肥のまま何十年も収量が続いた例がある。 水田の足し算は、かんがい水が運ぶ養分、藍藻などが取り込む窒素、土の有機物がゆっくり出す窒素。畑より、無施肥でも続きやすい。 ただ、その収量は、肥料を入れた田より低いところで落ち着く。 それと、リンやカリウムは、米や藁で持ち出した引き算が戻りにくい。長く続けると、土の中で減っていくと言われている。 無施肥は育たないんじゃなくて、低いところで続く。ただ、引き算が足し算を上回っていないか、そこを見ないで続けるのは不自然だと思うんだ。

稲作に関わる者の独白

あのさ、なんで農家は農薬使うのか。 酷いのは殺虫剤が一番怖い。 ウンカが多発した今年。 収穫直前に殺虫剤。 そんな景色を眺めていました。 僕はね。 農家の気持ちは知っています。 だから批判はしません。 でさ、米安だからと一気に安い米を売る農家。 これが被害こうむりましたね。 親戚の一部が他の安い米を買うという。 僕は予感してたので、どうぞと伝えた。 で、これからからが悲劇ですよ。 殺虫剤撒いたかもしれない米を食べる確率は高いですね。 これは私見ではないよ。 稲刈り業者が言うんだ。 でさ。そこは今さらな気がするね。 これまでそういう景色は見てきた。 だからって死んでるなんてこと聞いたことない。 でもさ。 それでいいのか? 正直言うなら自家採取無農薬無施肥って一番経費がかからないんだよ。 無施肥は僕は良くはないと思う。 だからそれは今後の課題だけどさ。 慣行農業の稲作って、資材や農薬いっぱい使って、外注して、苗まで買って、植えてもらって、刈ってもらう。 有りえないよね。 採算あるわけない。 それで安全でもない米。 怖いとか言う問題じゃない。 経済が成り立たない。 つまり稲作農家が生計建てれるはずもない。 当然後継者に魅力もない。 ね。 なにやってんだろうね。 国を非難するもいいけど。 実体は経営力がないとも言える。 消費者も実態を知らなすぎる。 多くの問題があるんです。  

もののけ村

明後日が稲刈り第二弾。。 ゆうがた見回りするとゴミステーションにデカい猪が歩いている。 へへと思い。軽トラに積んでるロケット花火を打ちこむ。 命中! ? 知らぬ顔の猪。。 なんと! 猪なんてこわかねーとつけて行ったら、空き家の家に。。 めちゃ臭いやん。ここ。 おばあちゃんが亡くなった家だ。 荒れ放題。悪臭立ち込める。。 此処が住処か!    たんぼを見ると足跡がふたつ。 ししとしか。 猪鹿蝶! りっぱな角の黒い牡鹿も庄屋さんの山で門出を眺めていた。 ロケット花火2発! 逃げやがった。 よし。 夕暮れ遅くに再度田んぼを視察。 真新しい足跡が! なんだここは。 もののけ村め。 テープ張って、ラジオつけて、電灯つけて。。 これでどうだ。 強敵現る!    The Village of Mononoke The second round of rice harvesting is the day after tomorrow. During my evening patrol, I spotted a huge wild boar wandering around the garbage collection point. Heh. I thought, and fired one of the bottle rockets I keep in my mini truck. Direct hit! ...Huh? The boar just carried on as if nothing had happened. Unbelievable! Thinking, I'm not afraid of some wild boar! I followed it, and it headed straight into an abandoned house. Good grief, what a stench! An old woman had died in this house. Now it's completely overgrown and neglected, with a foul smell hanging in the air. So this is where it lives! Looking out over th...

第13章 不二子はんの豚こま包み焼き 629話

不二子はんの豚こま包み焼き 〜ネギとえのき、生姜をたっぷり巻いて〜 あらまぁ、奥さん。豚こまがあるんやったら、こないなおいしいもんが作れますえ。 お安い豚こまも、ひと手間かけたら立派なお料理になりますのやわ。しかも、生姜をたっぷり使うんどすえ。 ほな、不二子はんのお料理教室、始めさせてもらいますわなぁ。 【材料】2人分 豚こま切れ肉 適量 ネギ 適量 えのき 適量 生姜 たっぷり 塩・胡椒 少々 ごま油 適量 【作り方】 ① 具材を用意しますえ。 ネギは食べやすい長さに切って、えのきは石づきを落としてほぐしとくんどす。生姜は千切りにして、これでもかいうくらいたっぷり用意しとくれやす。 生姜をケチったらあきまへんえ。ここが肝心どすさかい。 ② 豚こまで巻きますのや。 豚こまを一枚広げて、ネギ、えのき、生姜をのせます。塩・胡椒をパラパラッと振って、くるくる巻いておくれやす。 形がちょっと不揃いでも、かましまへん。おいしかったら、それでよろしおす。 ③ ごま油でこんがり焼きますえ。 フライパンにごま油をひいて、巻き終わりを下にして焼きますのや。転がしながら全体に焼き色をつけて、ふたをして弱めの中火で蒸し焼きにします。 豚肉の中まで、しっかり火を通しとくれやす。 最後にふたを取って、表面をこんがり仕上げたら、もう出来上がりどす。 【不二子はんのひと言】 あらまぁ、ええ香りやこと! 豚肉の旨み、ネギの甘み、えのきの食感。そこへ生姜の香りが、ぎょうさん広がりますのやわ。 余計な味付けなんぞ、いりまへん。 さぁさ、熱いうちに召し上がっとくれやす。 ……あら、奥さん。これでご飯をおかわりせぇへんて? そら、あきまへんなぁ。 おいしいもんを前にして遠慮するやなんて、人生、損してまっせ。 ほな、わたくしも一口いただきますわ。 うふふ。 よしろうはんお好きやろか(笑)  え?俺か。 すきに決まってまんがな。  point!! ネギは一皮むく、巻いたら一度レンチン! 

わんちゃん

保健所の犬を飼おうと電話しました。 最後の確認で避妊手術が絶対だと。。 なにこの人言ってんだろう? 理由をよく聞く。 ということで、僕のルールにそぐわないので辞めました。 この国、沈没すればいい。。 

Express Yourself (Remix Edit) [2022 Remaster] Madonna

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第13章 不二子はんの、りべんじお好み焼き 628話

ほんま前回は、卵はないわ、ウスターソースもかつお節も青のりもなかってんで。。 不二子が豚こまの包み焼してさしあげようかしら。 へー 全日食さんの豚こまでっせ。これで包みましょ。 卵もあるし、ソースもあるし。 かつお節は枕崎産がありまへん。白だし上等どすえ。 青のりもアオサがあるまではいらへんか。 で、きゃべつありますえ。 薄力粉もありますえ。 まあ上出来! レシピは言わへんでもわかりますやろ?(笑) 

Madonna - Vogue (Official Video)

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 3:10秒からのマドンナのダンス、カッコイイ! マドンナってこんなシャープな踊りもするんだね。 

Madonna At Her Most CHAOTIC On Live TV

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  英語のお勉強。この方が楽しい。 

Madonna - It All Started Like This (Mashup 2026)

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