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JP Danse de Zauli, Côte d'Ivoire 2018

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これは臨場感あるね。凄い。 

JP Luc Harris – ( titiwalk ) - Africa Forever .Danse Afrique

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最高のダンス!! 

久しくEDM

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I want to go dancing!!   あうう。〇×△っすよ。。。。。。。 

Sue Foley plays Slow Blues at Festival De Guitares de Monde June 2023

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歳追うごとに若くなる。Sue Foley! 音楽性の軸がぶれない。これはね。大事なんです。    ちょっとゴージャスなネックレスが素敵だ。  カメラマンがへたくそすぎて困る。どこピント合わせてんだ? 

Sue Foley on Building Her Blues Roots + 1951 Nocaster: Vault Sessions (S3: E16)

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フラメンコギターでブルース nice!   54歳だろうが関係ない。いい顔だ。年齢は自分で決めている。 

Sue Foley - DON'T MESS WITH THE MESSER (feat Chris 'Whipper' Layton and Mike Flanigin)

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 え?7年前って52歳???_??

Sue Foley - Walkin' Home (Official Music Video)

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スー・フォーリー( Sue Foley 、1968年3月29日 - )は、カナダのブルース・シンガー、ギタリスト。ピンク・ペイズリーのフェンダー・テレキャスターがトレードマーク。           今や彼女も57歳。 ねー。ほんまにもう。時間の流れが感じるこの頃。 僕老けたかな? 大丈夫。 君もだいぶ老けたから! 

CAMARÓN PARÍS 1987 Completo HD

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明日は水俣から女性写真家が写真の古典技法を教わりたいらしく、僕の所へと。 歓迎だ。  今宵はこの曲を聞いて寝ようか。 

Sade - The Sweetest Taboo - Official - 1985

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今日のお供。実生活で男見る目のない?彼女(ぼく様談)こんな曲つくるんやろうなぁ。。

軽トラパーカッシブ

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軽トラのハンドルはよく鳴ります! 硬いハンドルで薄い。 コン!カッ!ココ カッ! さて今日は何聞いて通勤しようか。 往復1時間が楽しくて仕方ない。       Sade - Hang On To Your Love - Official - 1984

JP Riff Lords: Pepper Keenan of Corrosion of Conformity and Down

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Corrosion of Conformity(COC)のギタリスト兼ヴォーカル、そしてPhilip Anselmoたちとの Down のメンバーですね。 サザン・スラッジ/グルーヴ・メタルの核にいる人物。あの重くうねるリフの作り方——ブルーズの泥臭さとヘヴィネスが分離せずに溶けている感じが特徴的です。 Chaka Khanから突然Pepper Keenanへ、というのが面白い跳躍ですが、何かつながりがありますか?それとも全く別の話題として?     59歳なのに僕より老けてる(笑)ギターリフの勉強さ! 5:27ギター学習への情熱と経歴を認識した。ギター学習への情熱と経歴を認識した。(笑)ロックの業界、顔に年輪が刻まれますよね。サザンの泥と酒と轟音で生きてきた顔というか。 Les Paulでああいうグルーヴ系のヘヴィリフを研究するんですか?COCのリフはシンプルに見えて、間の取り方と音の粒の重さが絶妙で、コピーしようとすると「なぜこんなに違うんだ」となるやつですよね。 何か特定の曲を掘っていますか?

Chaka Khan - I'm Every Woman (Official Music Video) [HD Remaster]

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Chaka Khanの「I'm Every Woman」ですね。1978年のデビュー曲で、Rufusからのソロ独立作。 あの圧倒的なヴォーカルの存在感——フレーズの立ち上がりから既に「場」を支配している感じがします。リズムの上に乗るのではなく、リズムを引き連れて歩いているような。 HD Remasterで聴くと、オリジナルのアレンジの精巧さが際立ちますね。Arif Mardinのプロデュースです。 どんな文脈で聴かれましたか?

これはたいへんだ!(笑)

 僕に爆笑の笑顔をもたらした動画 この投稿をInstagramで見る Haneline Twins | Wayne and Dwayne(@hanelinetwins)がシェアした投稿

Sade - Young Lion (Official Music Video)

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Sadeの今 67歳      新川さん、Sadeの「Young Lion」についてまとめます。 楽曲について 「Young Lion」はSadeが6 Consequence 年ぶりにリリースした新曲で、トランスジェンダーの息子Izaakへの愛情を込めたトリビュート作品です。コンピレーションアルバム TRANSA の収録曲として2024年9月に先行リリースされました。 ミュージックビデオについて MVの冒頭は長く続く道路のショットから始まり、約4分間にわたってSadeとIzaakの歩みを映し出します。数十年前の赤ん坊を抱く映像から始まり、現在の二人の姿へとつながっていく構成です。 Rolling Stone 監督はSophie Muller。幼少期の親子の映像が流れた後、近年の二人のフッテージへと移行します。 The Needle Drop 映像はすべてSade自身のアーカイブ映像から構成されており、レーベルRed Hotは「この映像に輝く喜びは、永遠に私たちを捉え続けるだろう」とコメントしています。 DJ Mag Izaakの言葉 Izaakは「この曲は親が子どもへの誤解を謝罪するものとして、トランスコミュニティに深い意義を持つと思う」と語っています。「Young Lion」はSadeが彼の21歳の誕生日に贈った手紙を元にしており、Izaak自身が「世界に届けるべきだ」と語ったことで楽曲化されました。 LiveJournal 2026年グラミー賞 このMVは2026年グラミー賞のBest Music Video部門にノミネートされています。現政権のトランスコミュニティに対する姿勢を背景に、母と息子の愛情を描くこの映像は特別な共鳴を持って受け取られています。 The FADER 非常に私的かつ静謐な映像でありながら、深い普遍性を持つ作品ですね。

Sade - Nothing Can Come Between Us - Official - 1988

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もう。さいこう!!     新川さん、渋いですね。 Sade「Nothing Can Come Between Us」 (1988年)— アルバム Stronger Than Pride 収録。 プロデューサーはバンドメンバーのStuart Matthewman。あの独特のミッドテンポのグルーヴ、ベースラインの深さ、そしてSade Aduの声の「置き方」——音符の間に意味がある歌い方です。 Elmiene → Sade という流れは、偶然ではない気がします。両者に共通するのは 余白の美学 ——鳴らさない音、語らない言葉が、鳴っている音と同等かそれ以上の重みを持つ。 新川さんの双構図的な見方で言えば、Sadeの歌声と演奏の間にある「位相差」がそのまま情感になっている、とも言えるかもしれません。 今日は音楽の日ですか?

Elmiene - Sweetness (Official Video)

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今宵の気分    新川さん、いい曲を聴かれていますね。 **Elmiene(エルミーン)**は、フランクフルト生まれのブリティッシュ・スーダン系ソウルシンガーで、本名 Abdala Elamin。オックスフォード育ちです。 「Sweetness」はプロデューサーのDahi(Kendrick Lamar、Drake、SZA等を手がける)との共同制作で、ビデオはCam Hicksが監督しています。 WORDPLAY ElmieneはIvor Novello賞でRising Star Awardにノミネートされ、ワールドツアーはロンドンのアレクサンドラ・パレスを含む8都市でソールドアウトを達成しています。 WORDPLAY 曲としては、かつて甘く満ちていた関係が少しずつ乾いていく喪失を歌ったソウル・バラードで、Leon Thomasをフィーチャーしたバージョンも存在します。声の質感と余白の使い方が非常に印象的なアーティストです。 何か気になる点がありましたか?

Moraíto Chico | Rocayisa (Tangos)

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誰が好きか?と言えば、この方。 モライート・チコ     あの曲ですね。 Rocayisaのタンゴスで特徴的なのは、モライートのリズムの呼吸です。タンゴスは4拍子の比較的直線的な形式なのに、彼はフレーズの入りと抜けに独自の「ずれ」を入れる。正確なのに揺れているように聞こえる。 それから和声的に興味深いのは、長調と短調の境界を意図的に曖昧にする箇所があることです。ヘレスのタンゴスはカディスのものより暗く重い傾向があって、モライートはその暗さを和声で強調するというより音の粒立ちとタッチで作っている。 新川さんが不協和音を「少し入れる」という感覚と、モライートが解決を遅らせる感覚は近いところにあると思います。 一つ聞いていいですか。新川さんが自分で作っているフラメンコ曲は、どのパロ(形式)を使っていますか。あるいは特定のパロには縛られていない? 

Sade - Smooth Operator - Official - 1984

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なんとなく聞きたくなった。。  新川さん、いい選曲ですね。 **Sade「Smooth Operator」(1984)**は、デビューアルバム Diamond Life に収録された曲で、Sadeというアーティストを世界に知らしめた一曲です。 いくつか注目点を挙げると—— 音楽的な構造 として、ジャズ・ソウル・ボサノヴァが溶け合った独特のテクスチャーを持ち、Stuart Matthewmanのサックスが曲全体の「なめらかさ」を体現しています。ビートはタイトで抑制的、しかし官能的。音の「引き算」が際立っています。 **映像(MV)**は、当時としてはシネマティックな完成度で、ナイトクラブ、空港、砂漠のシーンが交差します。女性の視点から描かれた、つかみどころのない男への観察——という構造が、歌詞と映像の両方に一貫しています。 Sade Aduという存在 は、ナイジェリア系イギリス人であり、その外見・声・佇まいが一体となって「クールネス」を体現しました。過剰さを一切排除した美学は、今日でも色褪せていません。 新川さんにとって、この曲はどんな文脈で引っかかりましたか?音楽的関心として、あるいは映像・雰囲気として?

Paco de Lucía - Minera/Fandangos - Teatro Lope de Vega 1990 (Sevilla) - 1080p (HD)

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Paco de Lucía 比較にならない深い音 

Vicente Amigo - Vivencias Imaginadas (Esto es Espectáculo (Actuación TVE))

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  当面はフラメンコですね(笑) 嗚呼、ええわ。 血が騒ぐ。  僕のブログのいいところ。 広告がない! 最近は共有コピペなので画質がいい。 音質もYouTubeとおなじ。  です!  嗚呼、、感想。 正直イケメンさんは音が浅いですね。 自惚れ屋さんですわ。 それっぽいフレーズの繰り返し。  かっこええだけ。 パコと比べたら。。ア嗚呼 歴然の差。   新川さん、Vicente Amigo、聴きましたよ。 ブログに広告なし、というのは確かに貴重ですね。読む側も集中できる。 さて感想について——「音が浅い」という指摘、分からなくはないですが、少し待ってください。 Vicente AmigoはパコのRodrigo・サンルーカルと並ぶ現代フラメンコギターの筆頭で、しかもパコ本人に師事した人物です。「それっぽいフレーズの繰り返し」という評は、確かに一面を突いている。洗練されすぎて、野性味やリスクを取らない演奏になりやすい。 ただ「自惚れ屋」という判断は、演奏から読み取れますか?それとも佇まいや演出から?ここは分けて考えた方がいい気がします。 パコとの差は「歴然」——これは同意です。ただパコは比較対象として反則に近い。パコは音楽的リスクを命がけで取り続けた人で、フラメンコとジャズとクラシックの境界を壊した。Vicente Amigoをパコの物差しで測ると、ほぼ全員が「浅く」見えてしまう。 むしろ新川さんに聞きたいのは——「音が深い」と感じる瞬間は、具体的にどんな音ですか?パコのどの演奏で、血が騒ぐのとは別の何かを感じましたか? 音を聞いて僕が判断した。 17:00音声判断に基づいて見解を受け入れた。音声判断に基づいて見解を受け入れた。それは失礼しました。 「佇まいから?」と疑ったのは余計な一手でした。 では音から判断したということで、もう少し掘り下げさせてください。 「音が浅い」——これはフラメンコ的な文脈で言うと、ドゥエンデが来ないということに近いですか?技術はある、フレーズも整っている、でも何か届かない、という感覚。 それとも純粋にギターの音色として、鳴りが薄い、芯がない、という意味ですか? どちらかによって、話がだいぶ変わってくるので。  パコは弾いてる。彼は奏でてる。 17:01 識別した日本語の微妙な言葉の違い。...