投稿

いよいよ始まった。

米作りの佳境に。 始めがなんともダイナミックで楽しくもある。 井手を浚う作業から始まる。 白糸の滝から始まる井手は川沿いを流れ、なんとも美しい景観。 皆マスクをしてはいるがワイワイと気兼ねなく、楽しくもあった。 そして綺麗にした井手に清流が流れる。 何キロあるか、使用している田んぼに水が流れる様になる。 途中コンクリートではなく石を切った水路も当時のまま残っていた。 先人の知恵と苦労を感じる。 私の田んぼのように何時も流れている井手から水を引くのとは訳が違う。 汗を掻くが清々しい。

コロナ関連はもうええわ。

そんなに暇なら農作業はどうですか。 太陽光に燦燦とあたり、広い圃場で一人黙々と仕事をする。 こんな安全な場所はないですよ。 換気扇を回し、窓を開け、一人キッチンで料理の研究はどうですか。 この際だから色々チャレンジで出来ます。 人のいない山や、高原でピクニックはどうですか。 わざわざ人の行きそうな場所に行って暇を潰すより方法はいくらでもあると思いますよ。 ネットやテレビやスマホの電源を切って自分の感性を働かせ安全を考えたらどうだろう。 もう知識は十分にあるはずです。

耐台風構造のトマト支柱

大玉トマトの露地栽培を実験中 基本的に風に対抗せず地這にした方が風には強いが、果実が地面に着くと何かと病気も多くなりがちだ。 今回は一旦空中へ這わせ半球ドーム構造の支柱へ導く。 それを超えて伸びたものは放任で地面を這わせる。 構造体は竹と銅線のみ。 何本かの支柱を畑に深く差し込み、それを柱に竹をしならせドームを作る。 堆肥、苗を支柱近くに施したら環境は出来上がる。 この先はいつもの様に誘導、水や草取り、追肥以外は人は関与しない。 大玉トマトは路地では無理と言われているが、農業技術を使わずトマトの意志で成長させれば出来るはず。 無駄な芽や枝や葉っぱも、梅雨時期の過剰な水分を蒸発させる役目がある。 ハウス栽培と同じ方法で芽かきをするから過剰な水分を根っこが吸収すると玉の破裂が起きる。 中玉トマトまでは昨年この方法で成功している。 今回はソバージュ栽培に近い。

ひよこ豆

ひよこ豆を一晩水に漬けているところ。 美味しそうだ。 今日播種する。 念願のひよこ豆のカリーが作れそうだ。 今年は豆類はエンドウ、大豆、枝豆、小豆、ひよこ豆を植える。

消毒の毎日で

清掃用の消毒液で手がカサカサ 手のひらの組織と常在菌をも殺してしまう。 せめて日中日光に当たって紫外線を浴びビタミンdを増やして免疫力を上げるしかないと気休め。 今はいたって健康。 体温はなんでか知らないけど35.5度位の低体温。 ウイルス消毒用に防毒マスククラスを買う。 乗客の増員対策にフェイスシールドも準備。 最悪を想定して備えあれば覚悟は決まる。 まあ、なんともなバイトだ。 それでも皆が感染しないようにと消毒と清掃に励む毎夜。

今日の献立

カツオのたたきとトマトのカルパッチョ カツオを炙ったら、トマトとあしらい。 新生姜とごま油、塩、レモン、オリーブオイル、生ほうれん草、胡椒を使ってざっくり作る。 酢と塩、少量の濃い鰹出汁で仕上げる。 あったらルッコラの花を添える。 イカとジャガイモのガーリックバター炒め オリーブオイルでにんにくを炒め、イカを炒め 、バターを入れ、硬めに茹でたジャガイモを入れ炒め少し焦げを入れる、塩、胡椒、後はお好きに。

コロナに思う。色々な考え。

そうですね。 今の情報が本当かは誰もわかりません。 ただ思う。 情報に左右されて喧々囂々になってないでしょうか。 穏やかに過ごす事が大事ではないかな。 そう思います。 自分と違う在り方の他の人を非難しないように。 不確実な情報を拡散しないように。

ひよこまめ

忘れてたけど、思い出して良かった。 これを今年こそ植えたかったんだ。 まあ食べたいだけだけど。 早速種を注文。 後は大豆だね。 味噌用の。 九州在来種の赤大豆が欲しいけど、どう探してもない。

【新型コロナ】特殊清掃のプロに聞く、自宅で使える消毒法とは?

イメージ

なにもしない

実体験での結論に近いものだが。 農業技術は必要ない。 考え方の方向性が同一や均一であることが気にいらない。 そう。 気にいらないのだ。 自然に学ぶ多様性とはそういうものではない。

セロリときゅうりと鶏むね

下ごしらえ 胸身の皮を剥ぎ、カラス用に捨て。 よく洗う。 切り分け塩、ニンニク、唐辛子、生姜で30分 出汁 適当でいいけど好みの味で。 セロリを切りごま油で炒める。 きゅうりは生。 胸肉をごま油で炒め、後酒を足し、少しの砂糖を加える。 出汁にフライパンで焼いた素材を入れる。 後は加減で冷やしてもいいし、熱々で食べても好きに食す。 要は南蛮漬け。

Jazz, Blues, Soul – década de 40, 50

イメージ

どうも馬が合わぬ

かぼちゃだ。 何かないものか、、

餃子に、

菊水の辛口相手になにか肴を。 餃子にパルメザンチーズ うん、、、 負ける。 全く餃子の味しかしなかった。 次はゴルゴンゾーラにレモンで。

塩鯖

23:17分 夜に家に帰ると肉じゃがらしきものと塩鯖があった。 塩鯖チョイス。 銀河高原ビールとギネス、香露の冷酒の肴を作る。 温め、大根おろし、醤油の代わりにタルタルソースと一味。 なかなかジャンクでいい。

ELEMENTS OF ICELAND - 4K

イメージ

アイス スティック セロリ

新発見。 その名の通りの品を作って好みの調味料でお食べ。 どちらかというとセロリ好きでない人も食べれる味という感じかな。 でも初の食感は誰もが驚くでしょう。

起業と企業

起業して儲かるのは企業。 以上終わり。

Chill Study Beats 2 • Instrumental & Jazz Hip Hop Music [2016]

イメージ

女性が泊まる

ゲストハウスは常々考えて来た事。 小屋ギャラリーで田んぼを見ながら薪を焚いて、料理をする、お茶を飲む、酒を飲む。 今日のゲストはTさん。 17歳年下の昔からの女性友達でありモデル。 メニューはオーソドックスに自家製セロリとチキンステーキ ニンニクとオリーブオイル、塩、胡椒 近くで買った美味しいポン・デ・ケイジョのパンを薪ストーブで焼きながら。 その後はエビ、セロリ、タタキカツオのチョイ辛アジアンスパイス仕上げ 炒めて煮込んだ後、スパイス、チーズ、生クリームなど入れ、皿に盛る直前まで冷やしたカツオのタタキを混ぜさっと出す。 うまいの連続。 特にセロリが市販のものとは別物ということで流石だな自然に近い栽培は味もいい。 よかった。 やっぱり自分の仕事の評価をこうして得ることができるのがゲストハウスの醍醐味かもしれない。 会話で世代を超えた情報も得ることが出来た。 残念ながらまだトイレや水回りに着手してないから自宅に泊まってもらう。 なんとかゲストハウスもそのうち出来そうだな。

Chill Study Beats 4 • jazz & lofi hiphop Mix [2017]

イメージ

280馬力

全く大した事ない。

理論の前に気合い

何事も事を起こすという仰々しいまでもなく、行動するでもいいが。 モチベーションなどの動機付けの前に私は真っ直ぐな気合いが一番大切であると最近よく思う。 ましてや理論などその後だ。 気合い=Spirit 気合いのない理論やモチベーションなど、最初から方向性が狂っている。 逃げの論理でしかないね。

やっとの雨 南瓜と車

石灰成分で硬くなっている畑の表土が南瓜の発芽を阻害というか難儀なものにしている。 朝からの雨で土が柔らかくなれば一気に発芽するだろう。 でもおかげで遅霜による全滅は避けられたので良しとしよう。 今日はスバルディーラーに息子の車を見てもらう。 ABSとハブやドライブシャフトの点検。 乗っていて違和感がありありだ。 息子に車を通して教えたいことが色々ある。 車の構成、原理、理論、モータースポーツ、文化、人との会話や組織の在り方、ディーラーの対応、仕事の姿勢、そして夢。 色々学んでもらいたいものだ。

僕 私 俺

私は幾つかの一人称代名詞を使う。 故郷の田舎の環境や親しい友人には俺。 他人や女性、仕事または 都市 では僕。 フォーマルには私。 地元会話はオルガ、オラア、オッタイ。 以前仕事で僕を使ったら一度だけ笑われた。 しかも年下の女性に。

稲苗のシートを剥がす。

寒いので成長に時間がかかっていた。 ラブシートとトンネル構造の不織り布をしていたけどね。 環境が良くないので成長にムラがある。 その要素は掴んだのだが、書くまでもないので省略。 要は苗環境にゆとりのスペースがない事。 このままの環境で均一にするにはラブシートを剥がすのが最適とみてトンネルだけ残した。 もう少し苗が伸びれば朝晩の冷え込みには水の掛け流しで温度管理できる。 水は動いていれば温度低下しにくい性質がある。 まあコロナじゃないけどこの1週間が最も大切な時期に来た。 苗半生。 気が抜けないね。

緑の土ガエル

稲の苗を毎日見に行くが、レンゲソウから出てきた土ガエルは土色したカエルでは無く、なんだろう、深い暗色の緑色だった。 ふーん、こいつも変わるんだな、。 古池や、、色を変えてもブサイクには違いない。

何かできないだろうか。

新型コロナに関して。 私も写真や食料の生産者として何かできないだろうか。 そう考えるようになる。 批判よりポジティブな思考でチャレンジしたい思いがある。 視点をその方向へシフトする。 外食産業の休店などで野菜などの出荷が出来ず畑で処分する農家も海外ではいるとネットで見る。 干し大根や漬物など昔ながらの日本の知恵が役に立ちはしないか。 マクロで考えれば食料は外食産業が無くても人間の消費量は変わらないのだから多くの人が食料調達に困るはずだ。 どちらも私にも関連する事だから、まずは自分で実践開拓してみよう。

スイートコーン カラスと私

家族が好きなのでトウモロコシの種を蒔く。 スイートコーン系統だが、カラスの好物でもある。 収穫間際に狙うのがカラス。 この辺りの多くの人がそれを嫌い植えないでいる。 私も初挑戦。 カラスは頭いいが、私とどっちがいいだろうか。 カラスの習性を観察するのが好きな私には楽しみが増えた。 父は毎年完敗してるから、そう侮れないが。

フローレンス・フェンネル

フェンネルの茎が丸いフローレンス・フェンネル (フィノッキオ) 栽培し、初めて食べる。 うまい。 家族は玉ねぎと思ってたが香りが全く違いなんだろうという反応。 でも食べたら皆うまいという。 いやー食べたかった野菜を食べられた。 満足だ。

南瓜のその後

霜にやられないかと日に3度の発芽見回り。 どうしてどうして、播種して10日過ぎるが発芽しない。 やはり植物は思考している。 そう思ってしまうな。 有難い。 理論的には月の引力がやはり影響していると思う。 なんでもそうだが、科学的が苦手というなら、吉と凶があるとすれば吉を選べという事かもね。

テレビは見ない方がいいと思います。

コロナに関して。 無知をあおるばかり。 アオリ運転以上にテレビを規制した方がいい。 報道の自由ではなく報道の品格を問う以前で下衆で悪だ。

羅列

新型コロナウイルス、パンデミック、トランプ 最低でも10万人、24万人、医療崩壊、ロックダウン、オーバーシュート、クラスター、不要不急、ソーシャルディスタンシング 本日付感染者数 926095  死者 46413

遅霜

明日から特に来週月曜日には確実に遅霜が降りる。 南瓜の発芽と同時なら恐らく全滅になる。 不織り布のベタ掛けなどの対策が必要だが600mx1.5mの面積が必要。 発芽が遅ければ助かるが、播種して来週結曜日には14日なのでもう今日明日でも発芽してもおかしくない。 すぐに使えなくなる資材で経費もかかるのから他の方法も検討。 自然な方法では草や麦、ヘアリーベッチを刈り、上にかけるだけで乗り切れるだろう。 しかしもっといい方法は播種時期を遅らせることだ。 この辺りでは4月20日過ぎがいいだろう。 ただ、夏の南瓜の商品価値は、遅いほど九州産ではないと言う事実。 すでに北海道や東北へ移行している。 その後はメキシコなどの海外だ。

ぬか床

妻がぬか漬けを始めた。 無農薬の自家栽培米を精米した時に出来たぬかを使い、塩をぬかに対して14%を混ぜ、ぬかと同量の水を用意し加減を見ながら混ぜる。 発酵種の沢庵のぬかを入れ、沢庵も加え、在る野菜を漬けた。 早くも翌日人参は食べれる感じだった。 本格的なぬか漬けにはもう数日必要なようだ。 無農薬で在ることは本当にいい。 何にでも安心して使用できる。 当たり前の生活。 それはちょっとした本人の決意で決まる。

東南アジアみたいに辛くなくていいけどスパイシーなチキン唐揚げ

とにかく赤くなくていいからスパイスの香り漂う唐揚げを作りたい。 要は東南アジアスパイスから唐辛子を少なめにした香辛料を作る。 それで日本人好みの醤油を入れて寝かせ、今回は低温調理でスパイスの香りを温存して、高温でさっと衣を揚げる。 にんにく、しょうが、唐辛子、コリアンダー、ナツメグ、スターアニス、クローブ、シナモン、山椒、陳皮など。 最後の香り付けは生花のルッコラの花を散りばめる。 きっと美味しいはず。

田舎は都会より遥かに裕福だ。

都会や町の人々はそれは事実と認識するべき。 私は幼少から青年期にかけて住まいの住所だけでどれだけ田舎者と馬鹿にされてきたことか。 そういう恨みつらみはどうでもいいし、今も昔も無い。 田舎の人は無抵抗である。 さて、 関東文化圏の都会やそういう田舎町の人間は浅はかすぎるし思慮もない。 可哀想でさえある。 少なくとも関西文化圏はそうではないが。

意外に

なんかの拍子でネットで調べていたら初期は平安時代の仏閣建築ブームから始まるが、本格的には江戸期から明治そして第二次世界大戦にかけて日本の山は禿山ばかりだったとある。 伐採だけして植える事がなかったと言う。 伐採禁止令さえ出ている。 意外だ。 私の中の昔の農村の風景が書き換えられた。 今でこそヒノキや杉を植林による針葉樹ばかりだが、自然の植生では縄文期など九州はカシ・シイ・クスノキなどの照葉樹林でありサクラ・ケヤキ・ブナの広葉樹林であった。 それで昭和初期に禿山の日本に針葉樹を植えたのか。 ある意味伐採が要らないので楽だろうな。 だから爆発的に日本を覆い尽くしたのだろう。 そう勝手な想像をしてタイピングしている。 ただなんだろうな。 日本を覆い尽くした杉が無用な今、新しい考えが必要なようだ。 林業もまた楽しいような気がする。

簡易ダンプをつくる

要は500kgの堆肥を手早く降ろせばいいだけ。 機械なんかそんなものだ。 これに中古のダンプカー100万円を出す必要はない。 ブルーシートと縄と紐で事足りると判断。 上からフックで引きずり出せばいい。 次男のバイト君とトラクターを借り出して5000kgから8000kgの堆肥を畑に移動。 そんな今日の或る日。

オーガニック メロンをつくる

品種はレノンとアールスロイヤルをチョイス なんとなく赤肉系のレノンが美味しそうだけど、信頼できる神田種苗のアールスロイヤルは良さそう。 レノンはジョンレノンと関係あるとネットにあったがどうなんだろうか。 完全なオーガニックで作る。 その方が特性がよく分かる。 普通なら私は地這いを選択するが、今回は路地で支柱を立てた立体栽培にする。 一部をソバージュ農法にして後はセオリー通りの栽培にしよう。 春は忙しくなり楽しくもある。

森をつくる

思いついた木を2500平米の畑に植えている。 先ほどの桐もそう。 すでに10種類近くの木が植わっている。 父が痴呆なのか、次々と苗木を買っては庭に植えている。 私はたまったものではないと見ていた。 死んだら切ればいいと言うが、そんなの後10年経ったら簡単に切れはしない。 まあ初期のアルツハイマーなので忘れた頃に苗木を抜いて畑に植えていた次第だ。 親父の思い出の森でもあるかもね。 桜を抜いて畑の手前に植えていたら花が咲いて実がなった。 そう、さくらんぼ。 なんとなく悪いことしたなと思ったが、まあこれでいい。 親父は庭を森にするようだが、阻止するしかない。 私は畑を森にしよう。

桐の木を植える

娘が生まれたわけではないが、、桐の大木の立ち姿を見て感動したので私の畑に植えて見たくなった。 姿の良い苗を3本購入。 日本桐と書いてある。 そんな品種があるのか知らないが10年で相当大きくなるよと近くの山師さんから教わる。 俺たちは苗じゃなて桐の根っこを切って移植すると言っていた。 なるほどね。 25年もすれば立派な大木になる。 山師さんが言うには、桐は軽いイメージだけど切るときはこんな重たい木はないよという。 多くが水分で出来ている。 芯には500円玉くらいの空洞がある。 幹周りは直径で80cm位だろうか。 切り分けたその先の立木を見ると100cmは優に超える桐の大木がある。 この木は息子たちに託す事になるだろうがこう言うものもいい。

失敗は失敗ではなく、何もしない事が人生の失敗だ。

何もしないでなんとかなるなど、そんな徳の高い人はそうはいない。 私など才能も徳もそうあるものでない事は十分承知しているので理論化や数値化、実験を何度も繰り返して行動するなどそれなりの努力をしている。 まあこの手の話題は巷に溢れているから詳しく書く必要はないが、何もしないなんてそんな勿体無い人生で情けない最後を迎えるようにならない事を祈る。

どうせなら

お高い好物を植えたい。 マスクメロンだ。 あと桃ね。 桃は苗木を植えた。 水蜜桃系を4本。 マスクメロンはレノンとアールスロイヤル。 なんとなく調べていたらウリ科の仲間だから栽培法はかぼちゃと変わらない。 そう来たか。 天は美味しさを我に給わん。

滝沢大根の沢庵

滝沢大根は細長い漬物用の大根 2週間干して漬け込む 塩は精製の低い天日塩4% 米ぬかと唐辛子だけ 2週間くらいから香りが漬物になり、3週間目から先は酸味もありもっと美味しい。 昔ながらの我が家の味

世間を相手にせず世の中をぶっちぎろう。

トロい世間を相手にするのはもうごめんだ。 私のスピードで遥か先まで進む事に決めた。 その方が楽だ。 嫌いではないですよ、でも相手に出来ない。 話し相手にさえ。 Be flexible and active. Protect the security and peace of the environment. That is my love for humanity. 280 horsepower is just right :))

レモングラスを水田栽培

同じイネ科なら田んぼで出来るだろうと閃き、赤いレモングラスを畑から持ってきて株分けし植えて見る。 まあ実験です。 調べると近くの南阿蘇で2012年に行ってるようだが、結果もいいようだ。 後は香りが畑とは違うだろう。 弱いと思うが、作って見なければ分からない。 構想にある お茶のシリーズも少しずつ実践している。 コーヒーは全く発芽はなかったが、次は自宅の古いお茶の木の挿し木を大量に作る仕事が待っている。 お茶はレモングラスとチャノキでいいだろう。

契約栽培 栗大将南瓜施肥 memo

面積3反 1000〜1500粒/100mx4畝 ヘアリーベッチ緑肥漉き込み3/13 有機石灰40kg ようりん40kg 堆肥2000kg 石灰窒素 又は 鶏糞 化学肥料は唯一環境に優しい石灰窒素で対応。 基本的にリン酸 カリウムが多い堆肥と石灰窒素のみでもいいという試験データがある。 追肥の必要もなく、コスト的には一番いいだろう。 なんとも100年前の方法が今でも有効なのか見極めたい。

栗大将南瓜とサンマルツァーノ

契約栽培の栗大将南瓜の種が2000粒届く。 まあ高い。 6万5千円。 早速1000粒浸漬。 自家用のサンマルツァーノも種が届く。 これも浸漬。 考えられる限りの万全の体制で圃場を仕上げた。 病気の対策も無農薬で先が見える。 ようやく南瓜も身体的に考えられるようになってきた。

半数の挨拶しない若い女子

理由は無駄だそうだ。 やはり理も学もない。 一生ヤバイを繰り返すのか。 顔が整っていようが、全く美しく思われない事に気付くべき。