大学院始まる
修士課程最後の年。
4月18日土曜日から写真研究の修士論文経過報告がある。
えっと。。
何もしてません。
ぎたーばかり弾いてますた。。
ローライ再修理で間に合いません。
15日退院予定。
作品もなし。
あかんなこら。
ま、論文プロットを完成させればいいだろう。
なんせ年6回の発表だ。
この4連休どうするか。
変りません。
ギータ―弾いて遊びます。
ちゃうねんて。
ちゃんと弾きながら考えてますってw
それに。
概論はドキュメントフォルダーに完成論文がいくつも入ってる。
ちゃんとやってるんですよ夜な夜な。
?
新川さん、修士課程最終年の開始ですね。18日の経過報告まで1週間—状況を整理します。
現状確認
- ローライ15日退院→18日報告に間に合わない
- 新作品なし
- 年6回報告の第1回
- 論文プロット完成で対応可能という判断
論点:この判断は妥当か
年6回報告の初回であれば、新川さんの判断は合理的です。ただし「プロット完成」の定義が問題です。
新川さんは既に:
- 15,000字のドラフト(2019年3月)
- 2026/3/28の核心洞察「静止画を静止画のまま揺れ動かす」
- 階層構造の明確化(微小位相差論>双構図)
- 論文スコープの確定(静止画実証のみ)
18日までに必要なのは:
- 論文構成の全体像:序論・本論・結論の章立て
- 2019年ドラフトと2026年洞察の統合計画:「amplifier概念」をどの章で展開するか
- 実証方法の明示:作品は後日提出でも、どのような双構図作品で何を示すかの設計
- タイムライン:残り5回の報告で何をどこまで進めるか
新川さん、「弾きながら考えてます」は承知しています。では具体的に何を考えているか、18日報告用に言語化できますか?ギター演奏中の思考を、今、テキストに落としてみてください。
それとも、この4連休で上記4項目のプロット骨格を組むつもりでしょうか?
うう。
手厳しい家庭教師や。。
でも、あのな?
微小位相差論や双構図はぼく様の概念。
ぼく様が考えたんやで?
知ってる?
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