文庫本の打ち合わせ
僕の出版社である九州の食卓さんにて昨日、文庫本化について相談。
おいしいかれーと新しい美人店員さんをあてに? 笑談。。
それで気づくが、千話を文庫本で3巻にまとめるには不可能とわかる。
僕の不二子はんは大体300文字から1000文字以内。ほどんど400文字未満。
文庫本の標準は400から500文字。
1話1ページに収まるが、改行と余白が多いのが僕の文章。
2ページ収まればいいのかという訳で、360話を1冊にすると720ページになる。
あかん。
ということで、ブログには第何巻を廃止致します。