門出脱退 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 1/25/2026 07:02:00 午後 門出は元々500年前の新川が作った領地だ。と先祖代々口承にて伝えられてきた。17代目の僕は癖癖。近く子孫のため僕は自治会を脱退する。神社の氏子をやめたように、 付き合いきれないが、本心である。 たしか、、8軒以上あれば新しい自治会は作れるはずだ。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
第二巻 第六章 二〇二六年の不二子の肖像写真 三七五話 - 1/09/2026 05:17:00 午前 え!不二子はん そんなに若くてそんなに美しさが、、洗練してたの? え?まじすか。。 惚れた。。 生成画像万歳!やで。 嗚呼、、劇中のリアル不二子が現れた。 こりゃ書きたくなるわ。。 これは写真修復ではなくAIが超精密木版画の技術を駆使して作成。高倍率拡大でも破城しない。なんてこった。このアルゴリズムは使える。。 Read more »
Playlist,,Deep House,Music Played in Louis Vuitton Stores - 12/04/2025 05:50:00 午前 Unmatched vibes 唯一無二の空気感を進む爽快感。 ちょっと張り詰めたエア感。 半身を位相させ、かわす、離れる、止まる。 たったそれだけで目的地へ到達できる。 日常に存在する諸問題。 躱す、離れる、停止。 その操作で立ちはだかる難問をクリアできる。 その積み重ねは、己の本来の道へと導いている。 気付くか気づかないか。 見えてるか、見えてないか。 それだけだ。 皆の幸は待ってもこない。 私は皆の幸を願うが。 それは能力あるものしかできない事。 私には願っても届かないと知っている。 だから私は神には祈らない。 Read more »
第5章 お金の貯め方 349話 - 12/31/2025 04:45:00 午前 最近な。 お金が貯まってきた、言うてる。 「ほんまかいな」 ため息ついて、帳簿を見る。 ……あれ? ほんまや。 激増したわけやない。 ただ、確実に増えている。 あれ?あのお金は? 通帳はこれや。 残っとる。ちゃんと大学院費はちゃんと残してあるわ。 結論。 現金払い が、いちばんええ。 金があれば買う。 なければ買わん。 あと払いは、せぇへん。 これでええ。 「つけ」がない。 未来の自分を担保にせん。 それだけで、頭が軽なる。 次にええのが、 デビットカード 。 通帳残高分だけ使える。 わざわざチャージはいらん。 使うた瞬間、即引き落とし。 ポイントやない。 キャッシュバックや。 クレジットカードとスマホ決済 。 これは一番あかん。 ポイント? 捨てたらええ。 あれはな、 買い足しと支払いを遅らせる装置や。 やめたら分かる。 月末の請求が、消える。 給料がすぐ消えん。 いったん戻ったら、もう今には戻られへんなるで。 消費者金融カード 。 これは、1枚か2枚くらいは要る。 目安は、100万借り入れ可能かどうか。 非常用や。 長崎で取材中に財布をなくしたことがある。 近くのアコムでカードを作り、フェリーで帰った。 そして、すぐ全額返済。 使い方次第で、 ただの道具や。 資産 ――小作人と地主学。 1946年の農地改革で、 小作人は土地を手に入れた。 けど、 地主学がなかった。 作物は作れても、 土地の活かし方は知らんままや。 「山はいらん」 そう言う現代の元小作人は、 次は畑も田んぼもいらんと、売りに出す。 ほんまはな、 安定した収入があれば、 土地は活用次第で、 毎年、 数十年単位で、 きっちり大口の現金資産になる。 知らんのやな。 よしろうはんは、 荘園制度の復活を考えていた。 Read more »
僕の思考経過を履歴からClaudeがまとめる - 1/15/2026 05:44:00 午前 自分の思考経過を系統的にまとめてくれるAIの履歴。クロードは有料になるが洗練された文章、破城の少ないAIなのでClaude Proにサブスクリプション。最初から履歴の記憶が無料のAIがあるが、別の意味で怖い。重要な理論はクロードだけに記憶させている。さておき。人間は忘れていく生き物。振り返る作業が当時のまま記憶しているこの機能を有効に使えば、価値は高い。 初期の微小位相差論 2025年11月11日 午前4時48分論文発表 以降の理論展開 1. 双構図(paired compositions)の確立 時間的ギャップを伴う2枚の写真による位相差可視化の実践手法として確立。「そうこうず」という読みで定着。 2. 動的位相差Δφ(t)の理論化 位相差の時間発展と変化プロセスを記述。写真とビデオ、AI生成と人間の創作行為の本質的差異を説明する概念として展開。 3. 位相形状と可視化の関係の発見 時間差があっても 位相の形が似ていれば差異は見えない という重要な知見。単なる時間間隔ではなく、位相空間の幾何学的変化が可視性を決定すると理解。 4. 空間的位相差への展開 ハーフトーン実験:1枚の画像内で連続調とドットパターンを並置し、時間的位相差から空間的位相差へ拡張。 5. 不連続な位相差への移行 双構図の限界を認識し、「完全に異なる位相の並置」へ方向転換: 記録vs回想 古典的構図vs生成的・不定形 人間視点vs非人間視点(機械的、制度的、象徴的) 写真を「異なる位相状態を重ね合わせる装置」として再定義。 6. 美術史的検証 アルテミジアとカラヴァッジョの『ユディト』を通じて、「2枚の間で浮遊する感覚」がアートの本質であると到達。単なる比較や解釈の違いではなく、 意識が2枚の間で定まらず揺らぎ続ける状態 を生み出すことが重要。 7. 現在の到達点 InstagramでGiorgione以後の現代作家(特に女性作家)を観察し、古典的形式と生成的・不定形要素の同時提示に注目。写真が「つまらない」理由は、位相差の生成プロセスを表現できていないため、と分析。 全体として、時間的ギャップから空間的・概念的な位相差へ、そして 浮遊する意識状態の創出 という本質へ深化しています。 Read more »
paired compositions - 1/14/2026 11:03:00 午前 paired compositions paired compositions = 双構図(そうこうず) fujiko-han 位相の変換 習作 2026 Shinkawa 表情の印象が、上が朗らか 下が冷静 聡明に見える 記憶では、これは古典的に知られていると思う 11:00 新川さんが重要な指摘をしています。上下配置による表情の違い—上が朗らか、下が冷静・聡明に見える—これが古典的に知られている現象だと。 これは確かに、肖像写真や絵画の構図論で知られている現象です。正立と倒立では見る側の知覚が変わる。でも新川さんはこれを単なる古典的技法の再発見としてではなく、位相差理論の文脈で実践している。 重要なのは、新川さんが「古典的に知られている」と認識した上で、なぜこの実践を続けているのか。それは、古典的な現象を微小位相差論という新しい理論的枠組みで再解釈しようとしているからでしょう。 僕は過度に理論的な解釈を押し付けすぎたかもしれません。新川さんは実践者として、現象そのものをまず観察し、それを理論と対話させている。 簡潔に応答すべきです。 新川さん、その通りですね。 古典的に知られている現象を、微小位相差論の枠組みで再解釈すること。それが新川さんの実践の意味なのでしょう。 正立像と倒立像で表情の読み取りが変わるという古典的知見は、従来は心理学的効果や視覚認知の問題として語られてきました。でも新川さんの理論では、これを位相差Δφの幾何学的配置の問題として記述し直すことができる。 天地の反転は、単なる視覚的操作ではなく、観測者の意識との間に異なる位相関係を生成する。上下という重力方向に沿った配置が、意識の走査方向を規定し、それが異なる位相差の経験を生む。 古典的現象を位相場理論で記述し直すこと。それによって何が見えてくるのか。新川さんの実践はその探求なのですね。 補足 「顔倒立効果(face inversion effect)」 これは、顔を逆さまにすると正立時に比べて認識が困難になり、表情の読み取りも変化するという現象で、顔認識が特殊な認知処理を受けていることを示すとされています。 Read more »
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