第七章 復活した 祝400話 四百話

<ミスで削除してしまった400話 AI履歴でふっかつ> 

 

じゃじゃーん。

長ったようで短かったようで、

そんなもんで、あんなもんで作っちまった。『不二子はん』

クロちゃんに聞くと、

双構図と不二子はんどっちがアートだ?不二子はん!といわれる始末。

そうなんか。 

ふぇー。 

「不二子嬉しいか?写真家の作品よりもの書きの作品がええんやて」

うふ。 

「わかりやすいんどすえ、阿保やから(笑)」  

はいはい。「でも不二子嬉しいどすえ」 

「そうか!」

 へー 

「不二子を忘れんと黄泉の国から引きずり出されて、いたぶられて。。。」 

 おいおい。 

「あんなことも、こんなこともさせられて。。。」  

ええ?

 「不二子は幸せどした(笑)」

そっちかい。。よかったわ。 

「おめでとさんどす。400話」 

 胸を撫で下ろすよしろうはんであった。

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