実は丁度いいという時間

まあ独りだよね。

これ創作には最高なんだ。

ぜんぶのじかんを全て創作に使える。

仕事をしてる、写真家だ、学生だ、米も作る

これらは関係ない。

ぜんぶ観測の対象でしかない。

独り 一人 ひとり

と、ことばはどうでもいい。

だれとも現実的には生活をきょうゆうしていない。

孤独

そういう身勝手な概念でもない。

この立つ位置は創作に向いている。

ぼくの場合はね。

いずれこの時間に生まれたものたちは

だいじな作品となるだろう。

微小位相差論、双構図、不二子はん。 

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