産卵か。

昨夜は産卵するアカガエルの求愛の声が聞こえていた。

ただ、それが実際産卵するのは翌日だったりする。

冬眠から覚めて、様子を見てるのだろうか。

暖かくもあるが、朝の田んぼは凍結する。

カエルも考えているのだろう。

微笑ましい。 

梅の花は昨日一輪咲いていた。

だまし絵の様な春。

かえるくん、、まだ無理だ。 

コメント

このブログの人気の投稿

Sade - Nothing Can Come Between Us - Official - 1988

第8章 花盛り 458話

土地が働く設計思想へシフト

ただの“通過点のノイズ”