稲作が楽しい

やはり米を作るのが一番楽しい。
なぜかといえばやはり水辺の植物を植え、そこに水生生物の環境が見られるからだろう。
農作物という見方を米に関しては私は余りしない。
子供の頃からの遊び場であり、その頃から水生生物に興味をもって育った。
そのままでいられる。
これから先も変わらないだろう。

無農薬、無化学肥料、無動物性有機肥料、深水掛け流し、中干しなしのやり方で3年目を迎えた。
利点と欠点も理解できつつある。
しかし利点が圧倒的に多いので、いもち対策をなんとかできれば多収にはこの方法が有利である。
品種を変えずとも反あたりの収量は増える。
今後考えられる遺伝子操作の多収品種使用の抑制になりはしないか。

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