むかしから思うが

僕にはキュレーターが必要だ。

全く発表しようとしない。

これには大切な理由があったが、

60歳を過ぎて、もうその時期は終えたと思える。

西洋では制作するだけでは認められないという。

セルフプロデュースの能力が要とか。

しかし正直面倒なんだ。 

こんなにいい仕事をしてるのに熊本の学芸員に呆れている。

さて。

今日はギターの弦を変えにクレアの島村楽器へ。

少し調整もしてもらいたい。

このギターはいい音する。

もう少し中音の鳴りが欲しい。

やっぱりフラメンコギターを買うしかない。 

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