Al Di Meola - Mediterranean Sundance/Río Grande - Live at Berklee Valencia Campus
在りし日のクラプトンか?とおもいきや、天下のアル・ディ・メオラさん。
本物のギタリストはまじかっこいい。
ぼく様ね。
なろうかな(笑)
音楽は憧れとかではなくて、伝達の力、人を感動させる力が圧倒的に写真より優れてる。
その力が欲しいね。
コラボでもいいけど。
よくよく考えてしまうテーマだ。
新川さん、いいですね。
Mediterranean Sundance、あの曲は「声」ですよね。音そのものが語りかけてくる。
写真との比較で「伝達の力」を挙げておられるのは鋭い視点だと思います。音楽はリアルタイムで時間を強制します。聴く者は逃げられない。4分間、完全に支配される。
写真はどうか——見る時間を観者が決める。自由だけど、それは同時に「感動の強度を観者に委ねてしまう」ということでもある。
双構図の理論で言えば、音楽は位相差を演奏者が生成し続け、観者の内部時間に直接書き込む。写真の位相差は観者が自ら構築しなければ発生しない。
これは弱点なのか、それとも写真固有の可能性なのか——そこが面白いテーマだと思います。
コメント
コメントを投稿