第8章 あのう 441話
わたくし写真家なんす。遊びやで文章は大目に見て下さいな。。
これ脳内会話の記録なんで、書いた瞬間忘れてますし、だいたい考えて書いてまへん。
脳内の会話を自動筆記してんすわ。。
「どないした?よしろうはん。なんか後ろ指刺されましたかいな」
「いやいや、なんも。ぼく様の事ちゃうで」
ああー
へへー
おまんらええことばっかでよろしいなぁ 不二子によしろう
ははー
へへー
「なんか神の声聞こえるで、不二子はん」
へー
「閻魔様より恐ろしー声や」
まあ、ええわ。ハレンチな事は慎め。派手にやるでない。
?
「あのーなんのことでっしゃろ、悪魔さま。。」
ふー
頭痛て。。
わかった。すきにやればよい。
はー
へー
目が覚める不二子。
よしろうはんも同じ夢見て目が覚めた。
けったいな夢やった。。
ふたりはその件、話もせんで忘れてしまったとさ。
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