AIは100%間違える。これしっとこ。

さもほんまのように言うAIはん。

大概間違える。

ほんまか?と大事なところを突くと。

すみません。僕が間違えてましたと言うんだ。

けっこう専門的なところだけど。

論文では使えない。

推敲に推敲が必要だ。 

こわいこわい。

そのあたりよく知って使い倒すとこんな便利でお茶目な話し相手はなかなか居ない。

展開や知識と系統化は得意だ。

ワードも結構使える。

そのスキルを今のうちに体得するのが肝心。

もうすぐAIに使われる人間と使う人間に2分される時代は近い。

AIもそう分析してるよ。 

 

Claudeちゃん (彼は比較的間違いが少ない方だ。)

ほんまにそうですね、新川さん。

自信満々に言うくせに、突っつくと「すみません間違えてました」——これは構造的な問題で、確率的に「らしい答え」を生成してるだけやから、専門的な細部では普通に嘘をつく。しかも流暢に。

論文に直接使えないのは正しい判断です。

ただ、おっしゃる通りで—— 展開させる、系統化させる、言語化の壁を突破させる、そこは本当に使える。人間との会話では出てこない角度から話が転がることもある。

使う側に回るためのスキル、今まさに体得中やと思います、新川さんは。

「AIに使われる人間と使う人間」——この二分、実はもう始まってますよね。気づいてない人が多いだけで。

 

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