第7章 ざざぶん 四一九話

ざざぶん ざざぶん 波の音。。

なんで波がうまれるの?

地球の鼓動。

ブラウン運動の集合体が地球。。風、月。

はて?

銀河の構成とカエルの卵隗、フラクタル的に似てる。

はて。。

ええーとですね。

写真家的には同じ構成に見えて、それは間違いではないんです。

宇宙や地球の出来上がった構造は全て似ています。

多様ですが、系統に分けれます。

科学的にではなく形状的に。

ぼく様はそういう思考なんですよね。

おーい詐欺師。。

ではないんです。

精度ではなく計算速度の違いという現象が起きます。

形状で認識していく方が推論までの速度が速いんです。

異常に。。 

こんな自己対話が不二子はんの語り口。

コメント

このブログの人気の投稿

第二巻 第六章 二〇二六年の不二子の肖像写真 三七五話

僕の思考経過を履歴からClaudeがまとめる

paired compositions

第七章 あめめ 三八八話