第7章 はひふ、、の次 四一七話
あーそういうことか。。
現実に目を向けるとめんどい事ばかり。
つらりん たらりん すってんころりん、、と。
いっぱいあるでぇ
なんとか笑いでしのげないものか。。
ぼくさまは生命や運動にかんして考えてるのに、
せけんは騒がしくややこしくめんどうだ。。
「不二子にええ知恵ありまっせ?」
?聞かせてみ
へー
耳かしてや
「ごにょごにょ」
なーんね。そりゃよかばい
、、、てな具合で解決すればいいが。
ぼく様の新発見。
生命は運動である論
きのうの観測で得たもの。
水中のアカガエルの卵は、無風で水流もないのに5cm前後
動いている。
これみて思うたな。
地球は生命が生まれる星や。
この寒天に塩胡麻は、すでに寒天に蓮華の種になっている。
この寒天はくっついて連なっている。
銀河の新しい構造解釈だ。
へー。
そんなことかんがえるぼく様
社会適応に無関心なのはしゃーないでぇ。
パチパチ
手をたたいて喜ぶ不二子。
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