百姓色

自分のオーラがカメラマンから百姓になっている。
まあいいけど。
いいのかな?
トラクターに乗ってる自分が一番似合うようになった。
あーも。
麦植えたらカメラマンに戻る。
撮りたい構想は山ほどある。
でも面白いんだよ百姓は。

このブログの人気の投稿

細江英公『薔薇刑』Ordeal by Roses #32の背景画についてのレポート

Zoe Keating Exurgency

All I Need