百鬼夜行

亡くなってしまったが、相棒だったライターが私の写真集を作るときはそのタイトルにしなさいと言った事を思い出した。
当の本人は当時私が乗っていたボルボのリアでいきなり琵琶を弾いたり、大分県杵築の城跡で深夜に琵琶をジャランと鳴らしていたな。
どっちが百鬼夜行かと思ったが、仲の良い相棒を失った事は本当に残念だった。

百鬼夜行か、そんなタイトルつける事はないだろうが ( āmēn )
rest in peace

このブログの人気の投稿

Unmatched vibes

第8章 不二子の独白 474話

Sade - Nothing Can Come Between Us - Official - 1988

田んぼのNEWギター Fender CD-60S Dreadnought

ただの“通過点のノイズ”