おはようさん。

今日は仕事が終わったら支配人が焼肉をご馳走してくれるという。レストランの隣りにオープンテラスがあるがそこで行われる。非常に人間性の高い紳士な支配人で、僕の面接官でもあった。彼が居てくれたから仕事が出来ていると感謝する。本当に60を過ぎれば仕事は選べない。50代の内に正社員なら65歳でも給料はバイト扱いよりもいい。まあ僕にはどうでもいい話である。ずっと自力で生きてきた。その自信は揺らがない。

でも正直思います。仲間が居るのは楽しいです。うっとうしい事も増えるのが事実でもあるけど、そう深入りしなければ、唯話せるだけでも人間らしい生活で僕にはいいですね。 家に帰ると僕はね。いまずっと誰ともしゃべれないんですわ。

コメント

このブログの人気の投稿

Playlist,,Deep House,Music Played in Louis Vuitton Stores

第3章  祇園にて 300話

微小位相差の可視化

第3章 寿司屋にて 292話

第3章 ぎおん齋藤 295話