Rice field in winter リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 12/18/2020 08:07:00 午前 冬季湛水の田んぼ景色としては美しいが、凍る日が多くなるほど翌年萌芽しない。水流の方向を変え、水量も増やしたがやはり水面が分厚く凍る。多年生栽培は冬に凍らない温暖な平地へと切り替える必要がありそうだ。春を待って結論を出そう。有明海の干拓地で試みたい多年生栽培の為の実証実験を繰り返す。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
ポーランドの写真家Grzegorz Gorczyński氏が私を紹介 - 9/03/2026 07:16:00 午前 Od piktorializmu do postfotografii. września 02, 2026 https://grzegorzgorczynski.blogspot.com/2026/09/photography-as-material-state.html https://grzegorzgorczynski.blogspot.com/2026/09/fotografia-jako-stan-materii.html Grzegorz Gorczyński氏 写真は物質の状態である 新川芳朗と歴史的写真技法の新たな可能性 現代における歴史的な写真技法への関心は、しばしば「過去への回帰」として語られる。サイアノタイプ、銀塩によるさまざまな技法、リスプリント、その他のオルタナティブ・プロセスが再び注目されるとき、それはデジタル以前の写真への郷愁、あるいは手作業による写真制作の復権として理解されやすい。 しかし、日本の写真家・写真研究者である**新川芳朗(Yoshiro Shinkawa)**の実践は、そうした単純な解釈では捉えきれない。 新川にとって歴史的な写真技法は、過去を再現するための目的ではない。それはむしろ、 画像、物質、プロセス、時間、写真オブジェクトの関係そのものを問い直すための方法 として機能している。 新川は「新川写真研究所」を拠点として、オルタナティブ・フォトプロセス、高耐久写真プロセス、そして自身が展開する「双構図」と「微小位相差論」について研究し、実験の記録や理論的考察を公開している。[1] そこでは作品制作、技術研究、材料研究、理論形成が明確に切り離されていない。 この点こそが、新川の実践を考えるうえで重要である。 歴史的な技法は、保存されるべき「過去の技術」ではない。それは現在において新たな問いを生み出すための出発点となっている。 再構成から実験へ 新川は、歴史的・オルタナティブな写真技法への関心を形成するうえで、Mark Ostermanから大きな影響を受けたと語っている。[2] Osterm... Read more »
The Sleeping Princess First Take - 9/18/2026 09:31:00 午前 笑ってください。まだまだへたっぴですけど記録に残します。 Please bear with me and have a laugh. I’m still very much a beginner, but I’ll keep this as a record. An original song of my own. Read more »
Lauryn Hill 🎧 Smooth Hip Hop Soul & Neo Soul Mix - 8/30/2026 12:14:00 午後 2026年の夏 この夏はいい年であった。 かけがえのない一年なのかもしれない。 しかし、それさえ不安定。 でもいいね。 ドキドキする。 Read more »
Dark Jazz & Late Night Trip-Hop // Atmospheric Music for Rainy City Nights - 8/21/2026 04:31:00 午前 嗚呼、とうとう来たか。早くない? まあ、仕方ない。眠らなければ、身体も精神も崩れてしまう。 しばらくは、女性の友人との会話を楽しむ。あくまで友人として。薬の影響もあって、僕はまだしばらく、男としては無理になった。減薬は難しい。 きょう、25年前から知り合いの女性アーティストの友人が、僕を心配して遊びに来てくれた。彼女は僕の心情をブログやSNSで察してくれていた。何でも話せる友人がいるというのは、本当にありがたいことだ。 これからは、自分の行動をできるだけクリアにしておきたい。変な憶測をされたり、誰かに勝手なことを言われたりするのは好きではない。 大切な友人にも、家族にも、誤解されたくない。 だったら、最初から自分のことを公表しておいたほうがいい。 Read more »