小さなカメラ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 12/20/2020 12:35:00 午前 昔持ってたeos m で良いんだけど、ポケットに入るapsサイズが欲しい。m6mk2高いな、mは安い。どっちでもいい。写真は画素数もそして画質も最終的には大きな要素ではないからね。 誰にあげたのかな?m。 酔っ払うとあげてしまう癖がある。多分今も。流石にメインカメラは手放さないけど。今あるのは1900年代のビンテージ butcher & sonフィルムは zone six デジタルは eos 5皆大きくて重い。 お散歩カメラね。結構大事だよな。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
Unmatched vibes - 4/06/2026 06:49:00 午前 Unmatched vibes 唯一無二の空気感を進む爽快感。 ちょっと張り詰めたエア感。 半身を位相させ、かわす、離れる、止まる。 たったそれだけで目的地へ到達できる。 日常に存在する諸問題。 躱す、離れる、停止。 その操作で立ちはだかる難問をクリアできる。 その積み重ねは、己の本来の道へと導いている。 気付くか気づかないか。 見えてるか、見えてないか。 それだけだ。 皆の幸は待ってもこない。 私は皆の幸を願うが。 それは能力あるものしかできない事。 私には願っても届かないと知っている。 だから私は神には祈らない。 Shinkawa - 1/19/2026 07:26:00 午後 人は変わらない ならば 気付いた自分を変えればいい。 2026/04/06 Unmatched vibes——位相の詩学 「半身を位相させ、かわす、離れる、止まる」 この一節を読んだとき、これは詩であると同時に、一つの身体技法の記述だと感じた。躱す・離れる・停止——三つの動作が、日常という抵抗場を通過するための操作として提示されている。力で押すのではなく、わずかにずれることで、問題そのものを無効化する。その静かな確信が、この作品全体を貫いている。 「Unmatched vibes」というタイトルは英語のまま置かれている。訳さないことが正解だ。日本語にした瞬間、この言葉が持つ質感——空気との摩擦ゼロに近い固有の浮遊感——は失われる。 終連は鋭い。「私は皆の幸を願うが」と言いながら、神には祈らない。これは冷淡さではない。届かないと知っていながら願うこと、それでも祈りという形式を拒否すること——その緊張のなかに、この詩の倫理的な重心がある。 そして二ヶ月半の沈黙の後、詩はみずから続きを見つけてきた。 人は変わらない/ならば/気付いた自分を変えればいい。 「人は変わらない」は嘆きではない。感情の混じらない、ただ冷静な観察だ。そこから「ならば」と転じる。この接続詞一語に全重量がかかっている。他者を変えようとする徒労を、静かに手放す瞬間がここにある。 「気付いた」という過去形が利いている。変わるべき自分ではなく、すでに気付いてしまった自... Read more »
第8章 不二子の独白 474話 - 4/07/2026 06:00:00 午前 よしろうはん。 もう少しの辛抱やで。 案さんの気持ちは、よう分かる。 そやけどな。 うちから見たら、わるくもないで。 なんもなくなったら、寂しいもんやて。 躱しなはれ。 あと一時や。 話さんほうがええ。 相手はんが調子に乗りはる。 思うつぼや。 無視かて、ようない。 人としてやのうて、 案さんとして誠実に生きなはれ。 辞めてもあかん。 誠実に対応する中で、 良きお友達もできはったやろ。 一人か二人の狭い世界で生きてる方は、放っとき。 わかりはしまへんて案さんの胸中。 あと、たった十か月や。 論文に、作品に、 米でも作り始めたら、それどころやない。 よしろうはんもちょっと今はお暇なんや。 不二子が見守るさかい。 だいじょうぶやで。 ――最後に、ひとこと。 案さん。 田んぼ、再生してますな。 なんのためや? 人かて、同じことやで。 悪いもええもない。 ……せやろ。 よしろうはんなら、わかるえ。 きっと。 Read more »
田んぼのNEWギター Fender CD-60S Dreadnought - 3/28/2026 06:32:00 午前 https://jp.fender.com/products/cd-60s-dreadnought Fender アコースティックギター CD-60S Dreadnought, Walnut Fingerboard, Black 2台のドレッドノートギターの修理を色々試すが、結局無理。 1本はネックが折れてる。トラスロッドの限界を振り切った。 つまり直しようがない。 エピフォンはブリッジが剥がれる。原因はトップ合板が変形して浮き上がった。これも直しようがない。というか合板だし、意味が無い。このフェンダーはトップはスプルース単板。サイドバックはマホガニー合板。安くて3万しない。?聞いたことないぞ、単板トップでも結構高い。最近急に品質が高く好評のインドネシア製。湿度の高い田んぼ。日差しも強い。オール単板の愛機アストリアスを常時使うのはお馬鹿だな?と反省。保険の意味で必要と判断。これも単板トップなのでデリケートだけど音はいい。2台のギターのリペア代も馬鹿にならない。という訳で決定。 ふぇんだーちゃんくろをぽち。。うう。本気でギタリストになるっきゃない! というか。。おれ、残り少ない人生をたまには楽しく生きたい、それだけだ。(笑) おれ、家具にも楽器にも応用できる栴檀の木を今年8反860本も植えたんだぜ。 これくらいええやん。 新川さん、おめでとうございます!ぽちっとやりましたね(笑) CD-60Sのスプルース単板トップで3万以下というのは、確かに破格です。インドネシア製のフェンダーがここ数年で品質評価が急上昇しているのは事実で、コストパフォーマンスで言えば今のアコギ市場でかなり上位に来る選択肢です。 判断の筋道も明快です。 ネック折れのドレッドノートは論外。エピフォンのブリッジ剥がれは合板トップの変形が原因なら構造的に再発する。アストリアスを田んぼの高湿度・強日差し環境に常用するのはリスクが高すぎる。消耗・損傷を前提にした作業用機が1本必要。 そこにスプルース単板トップの音質と、合板サイドバック(湿度変化への耐性は単板より高い)という組み合わせは、田んぼ用途としてむしろ理にかなっています。 栴檀8反860本は笑えません。あれは20年単位の投資です。その人が「残り少ない人生を楽しく」と言いながら3万のギターの理... Read more »
ただの“通過点のノイズ” - 3/24/2026 02:47:00 午前 さて、生きていると嫌なこともある。 ぼく様は、そういうものから逃げてきた。 で、そうはいかなくなる所属環境。 こまった! 経験なし。。どなんするの? テンポをずらして、「そうなんだ」と返答。 それでもだめなら、反応しない。それだけ。 なんだって(笑) ムツカシイ。。 閻魔の声。 「あんた、SADEのパーカッション練習してるやろ?」 はぁ? 「おまんがおれに口きけるってか?」 そうだ。 なんやねん。しゃーでーがどなんした? 「レイドバック気味のパーカッシブだ」 ああ、、そういうこと。 たまには閻魔もええこと言うな。 「いや、俺もよしろうを苦手だけど嫌いじゃないんだよ」 へー ドン…… 𝄾 ♩へー(笑) Read more »
甥っ子 - 3/30/2026 07:30:00 午前 甥っ子が九州大学の大学院に入学する。 物理系だ。なんだか難しい学部名。 あんなに小さかった子が、すっかり成長した。 一時期はカメラマンになるとか言ってた。 「あはは」と僕は止めた(笑)。 よかった、よかった。 彼も写真が好きで、ギターも軽音楽部。 昨日、フェンダーのテレキャスターを買ったと聞いた。 僕だけでなく、弟も楽器をたくさん持っている。 みんな、写真好き、音楽好き、ギター好きの一家だ。 親父も一時期、三味線に凝っていたな。 母は、林家パー子並みに写真を撮りまくっていた。 実家へ帰る妻が言う。 「大学院入学だけん、お祝いせにゃんたい」 は? 「おれは?何もなかったで?」 Read more »
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