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Svartpilen 125 - Upgraded and enhanced | Husqvarna Motorcycles
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Above & Beyond: Group Therapy 350 Deep Warm-up Set, Prague (Full 4K Live...
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中休み
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このところ?いや、ずっと忙しい。 夏撒きかぼちゃは6月終わりから7月頭に播種したが、成長がすこぶる早く既に1m程伸びたので整枝作業と雑草管理を行う。 初の栗カボチャ無農薬栽培と無動物性肥料、無化学肥料達成のため、緑肥+塩を施肥して土壌電気伝導度を改善し根から養分の吸収効率を高めようとする実証実験を行っている。 <一般的には塩を与えると生理障害もしくは枯れるので真似しない様に。> 甲佐の米は雑草対策に追われるが、耕作放棄地初年度にしてはいい調子に成長している。 来季3haの圃場追加のプランも検討。 いよいよ麦の作付面積を拡大する時期に来た。 という訳で深夜零時から夜9時まで起きて、全く休む暇なしの日々だったので、今日は思いっきり休むことにした。 釣り三昧の一日。 少しは気分転換出来ました。
ウナギ夜間水中映像【特盛り】 2013年9月 The largest Anguilla japonica we have ever seen
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墨子の名言10選
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倉庫に武器の蓄えが無ければ、仮にこちらに正義があったとしても、不義を討つことはできない。城郭の備えが万全でなければ、守り切ることはできない。心に警戒を怠ったのでは、急場の事態に対処することはできない。 人は自分の長所によって身を滅ぼすことが多い。 強弓は引き絞るのが難しい。しかし、一旦矢を放てば、高い所まで届いて深く突き刺さる。駿馬は乗りこなすのが難しい。だが、一旦乗りこなせば、重い荷物を載せて遠くまで駆けていく。すぐれた人材は使いこなすのが難しい。しかし、一旦使いこなせば、君主を導いて輝かしい栄光をもたらす みなが相愛し、互いに相利する。自分のことのように相手を考えよ。 道義を行うのは名誉を得るためではない。人として当然のことである。 不足している者からさらにものをとり、その分を有り余る者に重ねるようなやりかたをすれば国は亡びる。 源が濁ればその流れは清くならない。行いの根本に信義がなければ必ず亡びる。 乱はそれが起こる理由の根本を知ってはじめてよく治めることができる。 役人には賢才を高位につけるのがよいが、同じ人間が永久に貴い位置にあるのはよくない。民は努力する人間が栄えるべきで、同じ人間がいつまでも賤しい地位にあるのはよくない。 弓を張ったままゆるめることをしないと弓は役に立たなくなる。人にも適当なくつろぎが必要だ。 引用 https://live-the-way.com/great-man/history/bokushi/#google_vignette
Korolova - Live @ Farsha, Sharm El Sheikh, Egypt / Melodic Techno & Prog...
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The best Ropai in Nepal with singing local Asare song II Ropai at Ghirin...
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演出や脚色の少ないわかりやすい映像 私は判断や比較としてどちらが良いという前に色々偏見を持っていたようだ。 この映像は私の幼少期の風景にも似ている。 皆の歌う歌は昭和期の日本のものと変わらない。 麦を主食とする穀倉地帯では他国への侵略が多く、米を主食とする稲作文化圏では侵略が少ないという本を読んだ事がある。 しかしそれはこのような文化を保っている地域での話だろう。 日本は機械化や農薬が開発され一人でも田んぼを管理できる。 それは一見楽になった様で、実は一人に負担がかかるだけでなく、地域や家族間の連携や歌などの文化も失い、農薬や肥料の弊害さえ起っている。 映像からは水を使うという稲作独自の潤う環境は水分補給や体温調整、衛生管理が出来る。 土と水に体が直接触れている事も見逃せない。 子供も大人を真似、お手伝いではなく当たり前に仕事をしている。 嫌だという様子もない。 大人も仕事を苦にしている訳でもなく、笑みを浮かべて楽しんでいる様でもある。 そして牛レースや歌の様な文化さえ同時に行われている。
Rice Farming: Complete Guide from Seeds to Harvest with Recent Technique...
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市民農園 田んぼの状況
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市民農園の田んぼは楽しいことになっている。 コナギが大発生したり、ばら撒きによる栽培をしたりと、、 2枚ある内、上の田んぼはマンゲツモチの田んぼ。 コナギが大発生している。 さて、、どうするかと皆で考えた。 そうこうするうちに藻が大発生。 コナギを完全に覆って光合成が出来ないので藻が優勢となっている。 恐らくコナギは死滅するだろう。 中干の時には藻は乾いて死滅する。 大丈夫だろうと皆で笑い、除草作業をやりたがらない現代っ子達は高を括った。 大丈夫かいな。 まあそれでいい。 こんないい加減な楽しい農も大切だ。 下の田んぼはイセヒカリ+にこまるの混植栽培の田んぼ。 仲間が機械操作を間違え、深く代掻きしたので機械が入らなくなった。 水を抜いて乾燥させ、 急遽手でのばら撒きとなる。 しかし、ばら撒きでも発芽して、いい具合の間隔で稲が育つ。 コナギが怖いので最初は水を張らず陸稲栽培していた。 先週から水を入れ水稲栽培に移行中。 しかし、コナギも発生してきた。 ばら撒きは間隔がバラバラで田車などの農機も使えず除草が出来ない。 仲間はみんな自然志向。 当然無農薬。 そこで昨日ジャンボタニシを私の田んぼから持ち込み投入。 タニシはコナギが好物なので彼らの働きに期待したい。 いい加減の様で、私はそれでいいと思っている。 積極的に人が手を出さない田んぼの状況を観察したい。 過度な責任やノルマのない自由な田んぼになっている事も本当に穏やかでいい。 自らの食料を作るという事はこれほど楽しい事なのだと、参加する全員が感じて頂けたら幸いだ。
夏まきかぼちゃ
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明日の甲佐での田植えを終わると、その後は春まきかぼちゃの収穫の最中であるが、夏まきかぼちゃの栽培が始まる。 なかなか忙しい。 夏まきかぼちゃの計画は総数2000粒だが、先行して500粒今日種を浸漬。 残りは7月11日に予定。 私のデータでは7月中旬播種がベストだが梅雨が明けが早い予想が多い。 かぼちゃは初期育成では多くの水を好むので梅雨の終わりを利用したい考えであった。 一般的にかぼちゃは高温時には雌花が咲きにくくなるので九州での冬至かぼちゃの播種は8月中旬となっている。 何度か試したがこの地では8月中旬は発芽時に雨が降らず潅水しても成長が鈍い。 今年の判断は如何に。 くり系かぼちゃの親蔓1本仕立ての栽培は本当に美味しいかぼちゃが出来る。 特にこの品種は皆が喜ぶので私としても作っていてやりがいがある。 今年の夏まき栽培では動物性肥料を使わず、緑肥を基肥とする。 まだまだかぼちゃは私の求める農業には程遠いが、やっと一歩前進する事となった。
田植えの有機的デザイン
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古来から伝わる田んぼは曲線や直線で構成され、集合体は複雑な有機的デザインとなっている。 田植えの仕方もその曲線を利用した植え方もあり、決して直線ばかりの植え方ではない。 私はこの構成に着目。 昨年まで実践していた田植えは直線で植え、スリットを入れて風通しを良くする実験をしていた。 20列植えたら1m開ける方法だ。 私がなぜそのような方法にしたのかの着目点は、田んぼは内側の育成より、外周が良く育つ事にヒントを得た。 外周は内側の稲よりブンケツ数が多い。 スリットを入れる事でその外周の面積を多くすれば収量も増えるのではないかと考えた。 植えていない面積があるので苗の数も減る。 一般的には収量は減ると考えるだろうが結果は植えていない面積があるにも関わらず収量は減らないという事だった。 稲の補完作用によるもので、稲はスペースが開けばその分大きく育つ。 捕植をしなくても収量は変わらないのと同じ理屈だ。 しかし私は昨年までの私の実験の結果に疑問を感じていた。 それは強風に弱くはないかという事と風通しは本当にいいのかという思いだった。 稲は細く背が高いので密生することによって風への抵抗性を保っている。 1mのスリットを入れると倒れる面積も増える傾向があるなと観察していた。 私の田んぼは曲線と直線で構成される昔ながらの田んぼの形を持っているが、これまでは直線で植えていた。 今年は外周の曲線に合わせて田植えを行う。 そうすると田んぼの内側にも外周の曲線が生まれる。 しかし、田植え機の内輪差があるので曲線で植えるポイントは条間を広くしなければいけない。 つまり、スペースが開く。 これば部分的のようだが、実際の面積は相当な空きスペースになる。 その証拠に、通常は1反に20枚程の苗箱を使うが、スリットを開けるやり方では18枚程に減り、今回の有機的デザインの田植えでは16枚程になった。 坪45株の田植え機ながら16枚は数値的には30cm四方で植えた疎植植えの理想的な数値に一歩近づいた。 1mも間隔をとる事はないので稲は支えあう事が出来、強風への抵抗性も強くなる可能性が生まれる。 今期の収穫量や強風への抵抗性、育つ環境での病害虫への抵抗力などを見極めたい。 私は田植えでの直線構成のデザインよりも可能性を感じている。 ...
やっぱり強い 多品種混合
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今年は 熊本県内では苗いもち病が猛威を振るっている。 私は早期に発芽したこぼれ種が、いもちにかかる様子を見て察知していたので、木酢液による消毒を繰り返し行い対応していた。 それでも私のヒノヒカリの単品種栽培の苗には少数のいもちが発生。 数としては苗箱50枚の内、総数20本程ではあった。 城南方面や慣行栽培の苗はいもち病が蔓延している。 苗床全面に感染している所もあるようだ。 無農薬栽培できっちとした管理を徹底するほうが農薬を使う慣行栽培以上に良い結果が出た。 これは、 農薬を撒けば大丈夫という姿勢ではなく、農薬を使わないからこそ常に気にかける対応の差 が出たと捉えて頂きたい。 さて同じ条件でのヒノヒカリ+にこまる+イセヒカリの多品種混合栽培の苗はどうか? 結果は全く感染の症状がない。 私のヒノヒカリ苗床とは隣接していて30cmしか離れていない。 多品種であることが何らかの作用で病気に強い抵抗性を示した実例となった。 今日は多品種混合の苗の田植えだ。 健やかに育ってほしい。
憤り
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怒りをまだ内包している状態とでも言おうか、 私は見え過ぎるので憤りを常に抱えている。 これがどうしても我慢ならない時に爆発する怒りは誰も止められない様になる。 おそらく立法国家の日本であったからこそ今も生きていられるのだろう。 思えば幼少期に父母に対してその感情が初めて湧いた時から現在まで、自身の中で苛なむ日々だった。 結論が出るまでは決して怒る事はないし、結論が出ればそれに囚われる事もないが、その過程で相手がアクションを起こした時には容赦出来なくなる。 しかし、もう半世紀以上も生きて来たので然程でもない様にはなった。 だが、 今再び憤りを感じている。 中略 どうするかの前に言える事は、私は植物や自然には何もその様な感情は生まれない。 しかし人と接すると生まれるという条件に気づいた。 それ以降なるべく人と会う事を避けている。 もちろんモバイルフォンもタブレットも使わない。 ノートパソコンも今では家に置きっぱなしだ。 そうするとだいぶ楽になった。 しかし、憤りそのものを解決しなければ何の意味もない。 過去の偉人や宗教家の様に、煩悩を捨てる事も有りだろう。 平凡な私個人では解決出来そうもないが、憤りを無くすと言うよりそれに囚われない自分で有りたい。 現在はそう願っている。
恋慕
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恋愛ものは恋慕から始まりハッピーエンドがいい。 まあ、映像の世界の話だが。 だから観る傾向は映画ではなくドラマを好む。 辛気臭い物は面倒なのだ。 ロミオとジュリエットならともかく現代は扇動や誘導が感じられ正直楽しめない。 私は違う世界に興味がある。 本来、現実は悲壮でもなんでもない。 物質は質量さえ消える虚無という方向性に向かって進むとされているが私もそういう考え方だ。 その過程である現実で嬉しがったり悲しんだりするのは人間の勝手な思いに映る。 静止画の写真は感情も記録出来ない事はないが、むしろ無音の脚色のない世界を記録できる。 それが写真の大きな特性の一つ。 だから私は写真を選ぶ。 限りなく冷静に観察し、自分を消して初めて見えるリアルな世界を探している。 深夜につらつらとそんな事を考える。 恋慕ね。 人間の勝手な思いなど恋しくも面倒でもあるが、しかしそれが生きているという事だろう。
Riccardo Cocchi - Yulia Zagoruychenko (USA) - Disney 2018 - Pro Latin | ...
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零時
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零時以降起きているという生活が続く。 早い話が眠れないのだ。 ネットは飽きるし、テレビはつまらない。 深夜に街ブラしたいな。 大阪は楽しかった。 夜な夜な、 田舎はマムシが居るし、街灯も暗い。 田舎の風景は好きだが、夜の田舎の生活は正直楽しくない。 夜は人恋しく、バーでもいいし小料理屋でもいい。 屋台でもかまわないし、すし屋なら尚いい。 ざわざわとした中で店主や他人の話を小耳にしながら、その喧噪な音を聞いてまどろむ。 コロナ禍でなければ今頃ストリートミュージシャンの音がどこかで鳴り響き、男も女も皆酔っぱらい、高笑い、電子音、車の音が響くが、やがて朝を迎える静寂さもある。 ここは蛙と虫の鳴き声しか聞こえんやないかい。
Riccardo Cocchi - Yulia Zagoruychenko | Disney 2016 | Showdance Paso Doble
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