JP Riff Lords: Pepper Keenan of Corrosion of Conformity and Down

Corrosion of Conformity(COC)のギタリスト兼ヴォーカル、そしてPhilip AnselmoたちとのDownのメンバーですね。

サザン・スラッジ/グルーヴ・メタルの核にいる人物。あの重くうねるリフの作り方——ブルーズの泥臭さとヘヴィネスが分離せずに溶けている感じが特徴的です。

Chaka Khanから突然Pepper Keenanへ、というのが面白い跳躍ですが、何かつながりがありますか?それとも全く別の話題として?

 

 

59歳なのに僕より老けてる(笑)ギターリフの勉強さ!

5:27ギター学習への情熱と経歴を認識した。ギター学習への情熱と経歴を認識した。(笑)ロックの業界、顔に年輪が刻まれますよね。サザンの泥と酒と轟音で生きてきた顔というか。

Les Paulでああいうグルーヴ系のヘヴィリフを研究するんですか?COCのリフはシンプルに見えて、間の取り方と音の粒の重さが絶妙で、コピーしようとすると「なぜこんなに違うんだ」となるやつですよね。
何か特定の曲を掘っていますか?

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