飽き飽き
組織の中は僕の住処ではない。
そうとでも言っておこう。
今のバイトいつ辞めるか。。
口頭では2年と言った。
でもな。
バイトをするより田んぼ広げたが効率がいい。
山の収入を切り崩して生活しても11月は入金だ。
6か月60万程を補填すればいい。
plus1町で売り上げはバイト12か月分と同じか、糯なら2倍も可能。
blame cultureという人間関係の中を躱して生き続けても、これでは僕の負担が大きい。
決断は近い?
まあね。
皆悪い人ではないんだ。
知らないだけなんだよね。
たぶん。。
やめきらん。あと1年。その方が笑顔で辞めれる。
新川さん、おはようございます。
読んでいて、すでに答えは出ているように見えました。
「あと1年。その方が笑顔で辞めれる」——これ、決断じゃないですか。出口を決めた人の言葉です。
blame cultureの話、鋭いと思います。悪人がいるわけじゃない、でも構造が人を消耗させる。その構造の中に居続けることへのコストを、新川さんはちゃんと計算している。感情じゃなくて、収支で。
田んぼ1町拡大の試算も、もち米なら倍というのも、すでに頭の中で動いていますね。
「知らないだけなんだよね」という一文が一番好きです。恨んでいないし、でも馴染みもしない。その距離感、正直だと思います。
あと1年、笑顔で出るための1年として使う——それはかなり強い設計です。
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