BLACK SABBATH - "Paranoid" (Official Video) リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 2/14/2026 09:01:00 午前 1970年当時僕はヘビーメタルの登場に失望していた。なんてうるさい。。ハードロックまでは許せたが、パンクの方が好きだった?今ではそんな煩く感じない。今どき誰かこんな音聞いてんのかな?少数派だろう。ギターの真似をしても弾けないけど曲の流れやカッティングなら出来そうだ。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
Pantera - Vulgar Display of Power (Full Album) [Official Video] - 1/26/2026 05:43:00 午前 いいね。 Read more »
冬季発表用 双構図(paired compositions) - 1/21/2026 03:09:00 午後 双構図(paired compositions)— 観測者の時間性における位相差の可視化 1. 手法の定義 双構図とは、二枚の写真(もしくは画像)を並置することで、一枚では見えない情報を観測者の認知過程において生成させる手法である。並置される二枚の間には何らかの位相差が存在し、その差異が観測者において新たな情報を発生させる。今回はその一例として時間差を扱うが、異なる位相と位相、写真と生成画像のような位相差の展開も視野にある。 2. 写真の歴史的位置——引用と非引用 2. 写真の歴史的位置——引用と非引用 写真は19世紀に非引用的記録のメディアとして現れた。それまでの絵画が様式や技法の継承という多層的引用の体系を持っていたのに対し、写真初期は光学的・化学的プロセスによって時間を固定するという全く新しい非引用的表現を獲得していた。しかし絵画と同じく、写真も誕生187年の歴史の中で多層的引用の体系が進んだ。構図、様式、表現技法が蓄積され、参照され、反復されるようになった。 双構図は、この非引用的構造に対する新しい試みである。二枚を並べることで生じる差異が、心的位相差として動的情報を表現する。静止画である写真が並列されたことによって、一枚では得られなかった情報が観測者の中に浮かぶ。 3. 像に存在しない信号の生成 双構図 同じ写真の並列 一枚の写真に記録されているのは光学的痕跡と物理的配置のみであり、写真A単独にも写真B単独にも特別な情報は存在しない。しかし二枚を時間的に連続して知覚したとき、違う情報が観測者において生まれる。 例えば「干潟の位相」では、満潮から干潮への時間経過を観測者は経験するが、この写真は写真Aにも写真Bにも記録されていない。つまり同じ写真の並列だからだ。しかし2枚の像の差分が、像には存在しない信号を生む。この差分信号は撮影されておらず、記録もされず、測定もできない。にもかかわらず 観測者は確実に1枚では見えなかった感覚を2枚の構成で経験する。 4. 観測者の時間性 双構図 一枚の写真から生成された並列画像 人間の知覚は瞬間ではなく積分である。観測者は把持(過去)・根源印象... Read more »
第7章 撃沈黙 四一四話 - 2/03/2026 05:59:00 午前 眼を刺すような光に僕は沈黙す。 はて? この手の詩は実は得意である。 若き頃よくよく試しては書き記した。 なるしすとの雄たけび破壊。 「きらいちゃいますえ、おなごは」 虚ろに紅を刺す殺し屋、 へー 時高高に舞うグレーの飛行体。標的を定め滑空し一点へ激突、 ぼく様の蛙ちゃんとねずみちゃんを 拉致す。 Read more »
第七章 可視化という学習法 三九〇話 - 1/19/2026 06:30:00 午前 記憶や表現は、脳内シナプスと神経系が離れているという構造が決めている。 つまり、離れている両者を結ぶイオンやマイナス電子、または複数の物質が伝達の役割をしているから、記憶や表現が出来ている――と、強引だがそう考えてもおかしくない。 さて、通常の人間は、秀才クラスの人間を理解できるが、秀才にはなれない理由。 これは、平均以上なら秀才とほぼ同じ情報量を記憶している、またはキャパがあると思えばいい。だから理解できる。 しかし、秀才になれないのは伝達に問題がある。記憶を表現できないだけだ。 ここで一つの学習法。AIは、まさしくそれだ。 このような表現や単語や、文脈や文章ができない。それをやってのけるAI。 これを繰り返すと、自分でも書けてしまう。つまり、表現できてしまう。 文章という文字が視覚化されているのが大事だ。 AIの文章は文章ではない。視覚化された情報だ。 面白いですね。 ついでに、天才にはなれない理由。おーまいごっど、構造が違う。 だいじょうぶだ。ぼく様も、あいかわらずの天災だ。 またいうた。 さいごの七個の蜜柑とその木の話 「ぼく様は、ただ見てるだけです」 一廉の奥方様が、微笑んだ。 守るものを 守り でも、暖かく、聡明な微笑み。。 まさしくカノンであった。。 Read more »
第7章 はひふ、、の次 四一七話 - 2/05/2026 07:48:00 午前 あーそういうことか。。 現実に目を向けるとめんどい事ばかり。 つらりん たらりん すってんころりん、、と。 いっぱいあるでぇ なんとか笑いでしのげないものか。。 ぼくさまは生命や運動にかんして考えてるのに、 せけんは騒がしくややこしくめんどうだ。。 「不二子にええ知恵ありまっせ?」 ?聞かせてみ へー 耳かしてや 「ごにょごにょ」 なーんね。そりゃよかばい 、、、てな具合で解決すればいいが。 ぼく様の新発見。 生命は運動である論 きのうの観測で得たもの。 水中のアカガエルの卵は、無風で水流もないのに5cm前後 動いている。 これみて思うたな。 地球は生命が生まれる星や。 この寒天に塩胡麻は、すでに寒天に蓮華の種になっている。 この寒天はくっついて連なっている。 銀河の新しい構造解釈だ。 へー。 そんなことかんがえるぼく様 社会適応に無関心なのはしゃーないでぇ。 パチパチ 手をたたいて喜ぶ不二子。 Read more »
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