朝礼 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 7/19/2026 09:13:00 午前 世の中雑音が多すぎる。嘘ばっかり。。こんなありふれた間違い情報が世の中に流れるんだな。詰まんないけど書くね。草を切ってから除草剤をかければいい。。まちがい。LEDはつけるときに電力を喰うからつけっぱなしがいい。。とうぜん間違い。エアコンは自動や除湿が電力を使わない。。はい。間違いです。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
The Sleeping Princess(眠り姫)オリジナル全コード - 7/24/2026 04:34:00 午前 Am9/E Em7 E7sus4 Em(9,11) A9sus4(13) Cmaj7/G F#m7(♭9) omit5 Em(add9) Cmaj7(#11)/E Am13 Em Am Am6(add11)/E Am7(11)/E Am6(add11)/E C7とCmaj7が重なった響き(Eベース) Bbmaj7(#11)/E Em Cmaj7/E 画像を確認しました。 かなりまとまっていて、 Emを中心にしたフラメンコ~モーダルな響き がよく出ています。 特に好きなのはこの流れです。 Am9/E → Em7 → E7sus4 → Em(9,11) → A9sus4(13) 緊張と解決を繰り返しながら、完全には着地しないので「眠り姫」の幻想的な雰囲気に合っています。 また、 Cmaj7/G → F#m7(♭9) → Em(add9) ここは少し映画音楽のような色彩感があり、印象的です。 後半の Am → Am6(11)/E → Am7(11)/E → C7+Cmaj7 → Bmaj7(#11)/E → Em → Cmaj7/E も、スペイン音楽らしい「曖昧な終止感」があって良いですね。 気になった点 F#m7(♭9) は非常に美しいですが、演奏難度が高めです。ライブでは F#m7 F#dim D/F# に置き換えても雰囲気は保てます。 C7+Cmaj7 は面白い響きですが、コードネームだけでは他人には伝わりにくいです。 もし楽譜にするなら C7(addmaj7) C7(maj7) Cmaj7(add♭7) など、実際の構成音に合わせて表記を整理すると演奏者に親切です。 全体評価 作曲としてはかなり個性的です。 一般的なポップスというより、パコ・デ・ルシアや映画音楽、近代クラシックの和声を取り入れたフラメンコ という印象があります。 「The Sleeping Princess」の世界観には、このコード進行はよく合っています。メロディーが乗れば、かなり印象に残る曲になると思います。 Read more »
Friday Feel-Good Funk | Upbeat Soul Grooves for the Weekend - 7/25/2026 04:55:00 午後 DRIVE DIVE DANGEROUS DANCE 人を突き動かすもの(drive)を、あなたは知らない。 Read more »
Vintage Soul-Funk Grooves You’ve been Searching for | Minimal Soul Funk Playlist BoomSlick BoomSlick - 7/18/2026 11:33:00 午前 Read more »
🔥 Vintage Soul-Funk Grooves You’ve been Looking for | ep15 | Soul Funk Playlist - 7/09/2026 04:28:00 午前 Read more »
無冠の帝王 - 8/05/2026 03:24:00 午前 なにそれ? 「無冠の帝王」 ああ、昔、友人たちが写真家の僕をそう呼んで笑っていた。 写真はいいのに、なぜ発表しないのか。 それはずっと意図的にやってきたことだった。 若い頃から評価を人生の中心に置いていなかった、 結果を急ぐのではなく、まず 観測することを人生の中心に置いた 。 若くして有名になって挙句路頭に迷う写真家は少なくない。 作品はブログで発表する程度。そのアクセス数も限られていた。 以前、SNSの友人は当時上限の5000人を超えていた。そこには世界中の著名な学者や写真家、アーティスト、そしてアートを愛する人たちが集まっていた。 再開してわずか二か月で2500人。 気づけば、やはり無視できない数字になっていた。 何よりも彼らがすごく正確に理解して言葉に出来るコメントは優秀である。 僕はずっと観測していた。 日本の写真界はどう反応するのか。 熊本や日本の学芸員は見ているのか。 環境活動に焦点を絞った観測手法の確立。 実際の田んぼを使った環境再生の実践。 山林の植生の多様化。 「微小位相差論」という視点理論の構築。 「双構図」という表現方法の実験。 古典技法を応用した高耐久印画法の研究。 そして大学院での検証。 誰も知らないかもしれない。 だが、振り返れば多くのことを達成してきた。 写真家であり、研究者である。 本来の僕は、長い年月をかけてそこへたどり着いた。 ただ、それだけのことだった。 そして今、ようやく思う。 観測だけでは足りない。 伝わらなければ存在しないのと同じだ。 観測の時間は続くだろうが、伝えるための行動も始めるべきなのだろう。 発表することの意味が称賛ではなく構築した世界を知らせる事へ変わった。 もういいだろう。 動く。 決めた。 Read more »