そんなぁ、、

田んぼには藻が生い茂り稲の苗のぶんけつが損なわれそうだ。と思い田んぼへ向かう。見ればぎっしりと藻が生えている。水を抜いて乾かせば藻は死滅する。さてどうするかと思っていると大量のオタマジャクシがぼく様を切なそうな目で訴えている。うううっ。そうかそうか分ったよ。このままにしとくから安心しておいで。しょうがないなぁ。君たちの繁栄がぼく様の幸せだとつぶやいて稲は勝手に育つだろうと心に訴えた。。

コメント

このブログの人気の投稿

第8章 誕生日 440話

第8章 花盛り 458話

さて、こんばんわ

第8章 万代2丁目 444話

第7章 ハットとドレスシャツ 四二四話