最初に手にしたもの

最初に手にするものが一番欲しいもの。次に手にするものは迷いだ。その迷いがずっと続く人がいる。最初に手にしたものを選べば迷う時間が無くなる。

最初に思ったこと、これを実行する。次に思ったことが現実的で安全なようだ。その次に思う事も浮かぶだろう。でも最初に思ったことを実行する。これが自分の為にいい選択であったとわかるだろう。 

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