Grokはんの良い所

Grokはんは難問に対して他のAIと違い、NOを言わない。常に可能性を提案し続ける。しかし結論に問題があり、趣旨を理解してない時がある。これはチャンスでもある。つまりBig Dataに前例がないと言う事だ。ただ、一般人の私にとって化学的知識が多少あったとしても専門家レベルには達していない。他ジャンルならなおさらだ。私は写真しか知らない。多少農業や植物は知ってる程度だ。これは使いようである。量子コンピューターが登場すればこれまでの大発明クラスは次々と発表されると言う。そこで無いものは発案だ。今まで無かったものには途中まで論理的に科学的にAIは答えてくれるが、創造的な結論には至らない事が現段階ではわかった。しかしこれは使える手段だ。積極的に使えば次の新しい展開へと論理的に検証して進める。より積極的に活用すればいいと今の私は感じている。黎明期のAIはすべての現状を見るチャンスとも言える。


コメント

このブログの人気の投稿

第8章 誕生日 440話

第8章 花盛り 458話

さて、こんばんわ

第8章 万代2丁目 444話

第7章 ハットとドレスシャツ 四二四話