門出の椋木は生きている

六地蔵(1544年建立)を抱き込んだ樹齢500年を超えると口承で伝えられた椋木

かつてはこの地区のシンボルであった。 

今朝、萌芽した枝葉を確認。

ただ、このままではまた切られてしまうだろう。

何とかしたいが、地元の理解を得れるだろうか。

自治会を脱会した僕にはその影響力は此処では難易度が高い。 

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