いつでも挑戦🔥

FBで親しくなった女性との会話は有意義だ。

彼女は母国語であるポーランド語は勿論、フランス語をかなり高度に、英語も堪能。

有能な女性であり、引き出しが多いのにいつもびっくり!

僕と話すうちに日本語を学びたいと言う。

元々三島由紀夫文学や演劇を愛していた。 

アプローチが早く、早速現地のネイティブスピーカー教師を選んだ。

年齢だって僕より少し若いくらい。

でも彼女が言うには、ヨーロッパ圏に住むものからみれば、一番難しいのが日本語だという。

ヨシロウ、あなたはいったいどうやってこの言語を学んだの?とジョークを言う。

素晴らしい。

私はこの歳になって日本語を学ぶ事を誇りに想うと語る。

そうなんだ。

行動した人にしか訪れない生きがいを感じる高揚感🔥

僕だってまだまださ。

年齢を重ねる程大事かもしれない。 

新しいことをすると新しい世界が見える。

辞められないね! 

 

僕はカラス語を話すんだよとお茶目に言ったら、こんな本と教えてくれる彼女。すごいね(笑) 

このブログの人気の投稿

細江英公『薔薇刑』Ordeal by Roses #32の背景画についてのレポート