静かな そして静寂

世の中が忙しない

そう思い込むのは他ならぬ自分だ。

ツグミが鳴き、今も昔もこの風景はそう変わりはしない。

静かな、その様な村に落ち着いた500年前の先祖はそう言っているのかもな。

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