動物が荒らす

レストラン専用圃場に何かが来る。
来るだけなら歓迎だが荒らす。
困ったな。
荒らされた現場を分析するが、前回と共通点がいくつかある。
ゴールドクレストは確実に食い荒らす。
セージも食う。
種子採取のためのカボチャは芯を食う。
足跡は小さい。
ナスの枝と鉄製の芯棒をぐちゃぐちゃにする。
上手に葉っぱを引きちぎり食べてはいない。

人間かと思う行動でもあるが、ターゲットを君にした。

つがいの2匹の狸はいつも確認するが、その仕業ではない。

このブログの人気の投稿

第3章 再び有明の海へ 260話

修士論文草稿 8000文字ver.002

三度目にラブレター

11/02 改定

次の世界への遷移 ― 微小位相差理論による意識の再配置と存在論的工学の可能性 ―