豊かな毎日

生産するということは食物を得るという行為。
そう考えると味気ないようだが、実に動物的で好きだ。
食料を確保出来たら、さらに質のいい食料を食べれたらそれはそれ以上の満足が食に対してあるだろうか。
それから先はレシピであり文化的な満足度の世界。

食べたいものは自分で作る。
とても豊かなことだ。

このブログの人気の投稿

第3章 再び有明の海へ 260話

修士論文草稿 8000文字ver.002

三度目にラブレター

11/02 改定

次の世界への遷移 ― 微小位相差理論による意識の再配置と存在論的工学の可能性 ―