発酵が楽しい

畑の蒸気機関とさえ思われる蒸気の立ち様と地熱
土と鶏糞、米ぬかの山に二日おきに生ゴミを入れている。
三日もすれば形がなくなる。
冬の畑が生き生きしているように見える。
この蒸気機関を一箇所ではなく、何箇所も作ってみたい。
発酵とは面白いものだ。
生きてるなとつくづく思わせる。
土の表面になぜ微生物が多いか、やってみればすぐにわかる。

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