異次元

流されて生きるより自発的に自己流で生きたがいい。自己流の様な欲張りな生き方よりも、何にかに役立つ存在であったがもっといい。それにも満足しなくなった。次の世界を見てみたい。

コメント

このブログの人気の投稿

第七章 あめめ 三八八話

冬季発表用 双構図(paired compositions)

第7章 撃沈黙 四一四話

第七章 可視化という学習法 三九〇話