パスタメーカーへ一歩

6月半ばにファッロの刈り取り
こだわり職人気質のパン職人の女性に会う。
スペルト小麦のパンにほれ込んでいるようで古代小麦なら全部買いたいとおっしゃる。
あまりパンを食べない私は、あー、この方は私のパスタを作ってくれそうだなと予感。

コメント

このブログの人気の投稿

Sade - Nothing Can Come Between Us - Official - 1988

第8章 花盛り 458話

土地が働く設計思想へシフト

ただの“通過点のノイズ”