第5章 料理革命 357話

家族の為に作るのではなく。
自分の嗜好で作る。

ぼく様以外の人は、好き好みが多い。

なんでやねん、と思いませんか?

そうなんよ。
なんでやねん。

他人の嗜好は……果たして?

そう思う瞬間がある。

俺が作ってんで?
頼まれもせず。

家族?
甘えんな。

そう思う自分がいる。

なので、決めました。

その前に、ちゃんと伝えたよ。

「おれ?
自分が喰いたい飯、作るから。
食べたいときは、食え!!!!」

――って。

言ってないけど、そうする。

楽になった!!

不二子はん曰く。

「うーん。
かんがえもんやな。
それでえんか?」

「うちは、よしろうはんの
食べたいもん、作るでぇ」

……。

 (※以下、思考ノイズの崩落)

ッごちゃf後wdbhンdfw;qcfjfi3cqkx終えてjでdうくぇf「。。。 

 

 

 

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