前世のきおく

憶えてるのは港町の景色。
港とビーチと繁華街と右の岬には要塞や教会、修道院、赤い屋根の景色。
どこやろなーとずっと探していた。
アドリア海やからイタリア思てたよ。
やっと見つけた。
ここだった。

クロアチア・ドゥブロヴニク

アドリア海の真珠と呼ばれる港町だとか。
恋路島に黄昏を感じるのもうなずく。
すべて記憶通りの町の構成と自然の景色。
びっくりしましたー。
まさかこことは。。 
ここでは筋肉ばりばりの気さくなイケメン?漁師やった。。
ボロボロの破れた白いパナマハットいつも被って爽やかにぎらぎらと生きてたわ。 

コメント

このブログの人気の投稿

Unmatched vibes

第8章 不二子の独白 474話

Sade - Nothing Can Come Between Us - Official - 1988

田んぼのNEWギター Fender CD-60S Dreadnought

ただの“通過点のノイズ”