自由

此の歳になると再び自由を渇望する。
その自由とは単に独りである事だ。
社会性から離れた孤独の独ではなく社会性を保つ独身の独といった方が解りやすいだろうか。
私はそんな自由を手に入れたい。 
もういいんじゃないだろうか。

このブログの人気の投稿

細江英公『薔薇刑』Ordeal by Roses #32の背景画についてのレポート

Zoe Keating Exurgency

All I Need