出穂

7年目の自家採取稲が一部出穂。稲の背丈が短いのでこれはきっと早稲のイセヒカリが出穂したのだろう。この稲はにこまるが多くを占めるがイセヒカリやヒノヒカリ、旭の系統が多少だが混ざっている。多品種群の稲になるのが私の目的。時間をかけて適応や淘汰されこの地に適正な品種にいつの日かなるだろう。

コメント

このブログの人気の投稿

第七章 あめめ 三八八話

冬季発表用 双構図(paired compositions)

第7章 撃沈黙 四一四話

第七章 可視化という学習法 三九〇話