朝の甲佐圃場

 
昨日で麦と緑肥の播種を終了。あとは春を待つのみだ。 
私はご先祖様から恵まれた環境を与えられ、両親から最大の愛情を頂き育った。
私も十分ではないが更に良い環境の圃場面積を広げて地球や社会に貢献したい。
しかし私はまだまだ本当に長けてる面もあるが、欠点の方が多い。
新しく広げ、開拓することはできるが、どうしてこうも人との同調性がないのか?
白と黒の区分けがはっきりしすぎている。
寛容ではない。
どうすればいいのか。
皆と平等に接するには私は孤高に一人になるしかないのか。
そんな事を思い始める今。
 

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