料理をしたくなくなった。

次男が進学で福岡へ行ったのだが、その途端私は料理をする気持ちが無くなった。味のわかる息子だったのでその反応が私は楽しかったのだろう。酒を飲むと塩加減がわからなくなるが、そんな時は息子に頼んでいた。これが結構うまいのだ。やりとりが無くなった今はつまんないな。食べて正直に旨いとか微妙とか言ってくれてた事が楽しかった。

コメント

このブログの人気の投稿

Unmatched vibes

第8章 不二子の独白 474話

Sade - Nothing Can Come Between Us - Official - 1988

田んぼのNEWギター Fender CD-60S Dreadnought

ただの“通過点のノイズ”