Cyanotype guitar

ESPエドワーズ改オリジナルレスポールを制作中だが、ボディの裏側を削って木地を出し、そこに写真感光材のシアノタイプ溶液を塗り、感光させ希塩酸で洗った。まあそこそこ美しいというか怪しいプルシアンブルーが現れた。でもなんか違うんだよな。
何度か繰り返しては削って最後はラッカー塗装したらなんとかなりそう。

コメント

このブログの人気の投稿

Sade - Nothing Can Come Between Us - Official - 1988

第8章 花盛り 458話

土地が働く設計思想へシフト

ただの“通過点のノイズ”