日々

とても意味のある日々を送る。
虚栄もなく欲にも蓋をかぶせて、ひたすらに理想の計画を実行して行く。
私は少年期に戻ったかのようだ。
 
しかし最近は百姓1本ですか?など謂れのない事も聞かれる。私の考えの多くはブログに記すが、読んでない人には私の行動理由の詳細は分からない。それも当然かもしれない。以前は説明してきたが、そういう方には説明しても理解されない心の持ち主が多いので笑って拒否るだけにした。
私は農家ではなく写真家であって、写真家の視点で環境再生の為に農業を見つめ直し行動している。唯それだけだ。立つ位置が違えば見え方や捉え方が違う。それが構図の基本というもの。つまり成り立ちが違う。私は他人の憶測や疾しさに興味はない。
 

今日から甲佐へ、
そんな日々。

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