いいね とか

いいねの写真を目指す人がいる。
まあ、大概つまらない写真ばかりだ。
これは価値観の基準の違いだから、つまらないでもないか。
でもつまらないのだ。
小ぢんまりとしていて、老人の写真みたいで面白くもない。
私は誰もが好む写真に価値はないとして来た。
芸術は本来そうあるものだ。
誰もわからないから素晴らしい。
そういう世界もあることを知って欲しくある。

このブログの人気の投稿

Playlist,,Deep House,Music Played in Louis Vuitton Stores

第二巻 第六章 二〇二六年の不二子の肖像写真 三七五話

第5章 お金の貯め方 349話

第5章 妖艶な女性現る 352話

paired compositions