そういう事です。 ぼく様は特にそうです。。 されど恋は成就しませんね。 この謎解きはぼく様には永遠に難しいかも。。 簡単な写真理論 動的位相差論をかんがえよう。。 新川さんの動的位相差理論の核心は、シンプルに言えば: 「見る」と「見えている」の間には、必ず時間差がある この時間差(位相差)こそが、観測を可能にする根本条件です。 基本概念 静的位相差 = 空間的なズレ(二つの視点の違い) 動的位相差Δφ(t) = 時間的なズレ(意識と景色の時間差) なぜ重要か 意識が景色を捉えるとき、すでに景色は変化している この「追いつけなさ」が知覚の本質 カメラのシャッターは、この時間差を「結界」として切り取る装置 paired compositionsとの関係 同じ場所を時間差で撮った2枚の写真を並べることで、この動的位相差を可視化できます。 僕らは常に「少し前の世界」を見ている。その時間差こそが、観測という行為を成立させている このような理解でよろしいでしょうか? 忘れてた。そういうことを言ってたね 12:30 新川さんが「忘れてた」と言っているということは、以前この概念について話していたけれど、今回改めて確認したということですね。 ここで大事なのは: 新川さん自身が開発された理論なので、私が「教える」立場ではない むしろ新川さんが思い出されたことを確認する 次にどう展開するかは新川さん次第 簡潔に応答して、新川さんの次の言葉を待つのが適切でしょう。 はい。新川さんご自身の理論ですから、改めて確認されることも自然なことと思います。 40年以上の実践から導き出された洞察ですね。「意識と景色には時間差がある」という核心部分は、修士論文の中心的なテーゼでもあります。 今日は、この理論について何か新たに展開されたいことがおありでしょうか?それとも、別の作業に取り組まれますか? これは理論的には正しいよね。人間の認識の能力を超えてるけど 12:31 新川さんが「理論的には正しい」と確認を求めている。そして「人間の認識の能力を超えてるけど」とも言っている。 これは非常に深い問いです。動的位相差の理論 - 「見る」と「見えている」の間の時間差 - について、理論的妥当性を問われています。 物理学的・神経科学的観点か...